橋本日記
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アンノウン

目が覚めるとそこは真っ暗な部屋の中だった。
体を包み込んでいる「なにか」はひどく懐かしく、慎也は久しぶりの休息を味わっていたみたいだった。
「ここは。」
「目が覚めましたか?丸一日も寝ていたんですよ?」
そう慎也に温かい飲み物を差し出してくれた少女は、年齢は15歳程度、肌は荒れているが可愛らしい女の子だった。
「君は?」慎也は状況が呑み込めない今の気持ちが先に口に出てしまった。
「昨日またやつらに見つかって、必死で逃げてきたんですよ?それにしても、慎也さんの友達の家がこんなところにあるなんてビックリしました。」
状況が全くわからない。唯一分かることは上半身を動かすだけで精一杯ということだった。
少女は続ける。
「本当にありがとうございました。昨日はほんとに。生きていられるとは思いませんでした。」
一体この少女は何を言っているんだろうか。やつらとはなんなのか、どうして逃げているのか、このぼろぼろな自分の体と関係があるのだろうか。
ふとこれまでのことを思い出そうとしたが、と同時にひどい頭痛が慎也を襲った。
「あぁ!」
慎也は頭を抱えた。
「慎也さん!大丈夫ですか?!すぐに横になってください!」
痛む体を横にされながら慎也は眠りに落ちてしまうのだった。

ハロー

いやぁ、、、


愚痴っていいすか?



………皆からの返事がない。。



愚痴っていいすか?(笑)



月曜日からパートのおばちゃんが短期で入ってきたんです(言っても28歳の人らしい)


まじなんなん?!って言う位ダメな人で(笑)

漫画に出てくるようなおっちょこちょいなのよ、これが!←言い方おばさんww

多分ド天然(・・;)

仕事ができないのはまだしょうがないけど


今ビンの蓋の仕分けの仕事してるんですが、初日はわからないことがなくなるまでみっっっちり教えてあげたんだ。

段ボール向こうに持っていってとか。


驚いたのがその時「ヘイ!!」って言ったんだよね(笑)

おかっぴきか?
リアル干物女か?

で迎えた二日目(火曜)

向こうに気を使ってばかりだと仕事が遅くなって納期が間に合わなくなるから、あまり注意を向けずにやってたの。

キャップをベルトコンベアに見ながら流す仕事だから流すと先の段ボールにはいって<カシャンカシャン>って音がするんだ。

でもある時そのカン高い音が少なくなって……


。。。。。。





寝てたーー!

二日目に寝てたー!


o(^-^o)(o^-^)o



で、可笑しくなっちゃってなんだかんだで次の日もその現状を楽しんでました。
もちろん注意はしたけど。


迎えた四日目(木曜日)



またいつものようにコックリコックリ。

でもその日はいつものおちゃらけられる時間なんて全くなかった。
とにかく時間がない!
人手もない!


橋「寝るな!!」

って一喝したその二十分後。


後ろで


ドンガッシャーン!!


????




約二千個がパア。

(´Д`)


パ「あぁ!私ったら何やってるんだろう。バカバカ」

いやいや、あなたそんな言葉似合わない容姿してますよ?


橋「とりあえずパパっと片付けるよ」

パ「ヘイ!!…あっ」


出たー!
おかっぴき出たー!

さっきまでのすいませんはいづこへ~?!


もう笑うしかなかったです。


そして、今日も彼女はうつらうつらしてましたとさ。



はー、スッキリ。


コレってありですか?





ではでは(^-^)/

ごめんなさーい!

橋本日記-2009011407140000.jpg
久々の更新でごめんなさい。(笑)


ちょっと修行してました。

家のそばめちゃくちゃ青空が綺麗だー!

思わず撮っちゃった(笑)

ま、バイト終わりの僕の目には眩しすぎるけど…

早く帰らないとー!

腹減ったな…

コンビニ寄って帰ろ。


明日も頑張るぞ~!


ではでは
(* ̄O ̄)ノ
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