自己採点で2級90点、3級95点、と付けていましたが、その通りの点数で、見事合格しました。

さて、今年は1級に挑戦です。

やはり京都で仕事をしている強みを生かしてできるだけ、文化観光的な事に触れて行きたいと思います。京都・観光文化検定試験―公式テキストブック/京都商工会議所

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京都検定問題と解説 第6回―1級・2級・3級全259問/著者不明

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第1回京都検定問題と解説―2級・3級全200問/著者不明

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中村武生の京都検定日めくりドリル500問/中村 武生

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一級合格者が語る「京都検定」の楽しみ方/著者不明

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色々とプレゼンや説明をする機会が多いので、この本を読んで勉強をしようと思いました。

今をときめく池上氏の本は読み易く、要点が分かり易くなっています。

志賀直哉は一頁書くのに凄い時間をかけて書いた、と聞いたことがあります。

やはり分かりやすい文章を書いたり、分かりやすい説明をするためには工夫と手間が必要なようです。<わかりやすさ>の勉強法 (講談社現代新書)/池上 彰

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京都に台湾からのお客さまが来ました。

なぜかコミュニケーションは英語で。

皆さん、アメリカかヨーロッパに留学されていたという事で、英語でのコミュニケーションとなりました。

ところがデザートに時にカラオケの話になりまして凄く盛り上がり、これはもう行くしかないと言うことになりまして、iPADで調べて、四条河原町の角のカラオケに行きました。

台湾の大学先生方は日本の歌を素晴らしい日本語で歌われてビックリしました。

五木ひろし、千昌夫、もちろんテレサテンの歌も日本語で完璧に歌われました。

京大の先生もビックリで、これは知っているかと言うことでさだまさしの歌を歌ったところ、さすがにこれはご存じありませんでした。

やはり、ゆっくりとした歌の方が浸透しているようです。