やましたひでこ氏の断捨離シリーズは欠かさず読んでいます。

京都駅で新刊を見つけました。

片付けの技術である断捨離はそもそも心を落ち着かせるために行うものとのことで、なるほどとふに落ちました。

七つの習慣でコビー氏が言っている主体性を発揮するということに繋がる話ですね。

決めるのは自分、だから決断に責任を持つ、自分のしたことで他人がどう言おうと自分が納得していれば、気持ちが落ち着く。

電車で座席を譲る時にお礼の言葉を期待するのはやめればいいのですね。

こころに効く「断捨離」 角川SSC新書 (角川SSC新書)/やましたひでこ

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