今から40年前の高校生時代にとても好きだった、モーリス・ルブランのアルセーヌ・ルパンシリーズの内、奇岩城と紳士怪盗ルパンを電子ブックで読みました。

高校生の時は大学に入ったらフランス語で読もうと思っていました。

でも受験準備の中で専攻は機械工学を選び、第二外国語はドイツ語を取っていました。

フランス語を勉強したのはその後30年近く経ってからで仕事上の要請で勉強して、5級と4級は取りました。

後の上位の級は定年退職後の楽しみに取っておきます。


奇岩城 (アルセーヌ・ルパン全集 (4))/モーリス=ルブラン

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