木積凛穂書道教室2 久しぶりに筆を持った気分は久しぶりに筆を持って漢字を書きました。何でも良いとの先生の言葉に乗って、それでは自分の名前を言いましたが何と難しい課題でした。でも先生に手本を書いていただき、それを真似て何枚も書いている内にだんだんとそれらしくなってくるのはやはり教え方がお上手なのでしょう。硯と墨を家に持って帰って家でも練習をしましょう。