今日はちょっと涼しいな。
風も吹いてあの暑さが和らぎすごしやすいです。
 
庭の青じそがまだまだどんどん
ところどころ穴が開いているのは小さなバッタが食べてるんです。
バッタの緑と青じその緑が同じでわからないガーン
 
 

 
青じそは薬味でも重宝しますしお料理のちょっとした味付けにも便利
でもこんなにたくさんは使えないなぁガーンと毎年思います。
悪友が野菜を取りに来るときは必ずこのシソをつんでいきます。
 
そんな青じその大量消費
先日テレビをみていた時に青じそ農家さんのレシピが紹介されてました。
 
さっそく作ってみましたキラキラ
 
青じそは大量につみます。
この時はたぶん。。。。50枚くらいかな!
適当に摘み取ったので数がわかりません。
とにかくたっくさん(笑)
 
青じそは流水で洗うとせっかくの香りの成分が逃げてしまうそうです。
青じその裏の葉脈のところにその香り成分があるそうで
ためた水の中で優しく振りながら洗う方がいいそうですチョキ
また、水分を拭きとる時も裏側を押しすぎないで、表側から優しく押したほうがいいらしい。
私は流水でジャージャー流しながら、さらにキッチンペーパーでパンパン押し付けてたからガーン
知らなかったことを教えてもらいましたラブラブ
 
さて、その簡単なレシピで作った
 

青じそとちりめんのかき揚げ

 

縦半分に切った青じそを千切りにします。
包丁を使うのは、それだけです音符
 
ボールに千切りした青じそとちりめんじゃこをいれます。
 

 
このままてんぷらの液でまぜるよりも
てんぷら粉だけ(粉状)を全体にまぶすようにしたほうが混ざりやすいそうです。
 
 

 
上矢印こんな感じで
あれ、でも私は粉がちょっと多すぎたかなアセアセ
 
ここにさらにてんぷら粉と分量の水を加えて、揚げるのにちょうどいいかたさにします。
あとは油で揚げるだけです。
 
 
青じその香りが凝縮されてるしサクサクでとてもおいしい。
何も味付けはしてないけどシソの香りとちりめんの香り
そのままで食べても十分においしいけど
あら塩をちょこっとつけて食べてみてもおいしい。
 
簡単に作れて青じその大量消費にもなって一石二鳥だルンルン
ふるさと大分のちりめんを我が家は常備しているし
また作ろうっと。
 
今回は初めてこめ油で揚げてみました。
物価高騰の折り、サラダ油の値段も上がっていてびっくりしましたガーン
なのに、サラダ油よりもお値段が高いこめ油でアセアセアセアセ
なんか、だんな様がゴルフ仲間に「こめ油がおいしいよ。使ってみたら。」とすすめられたそうで。。。
値段が高いにの。。。と思いながら(苦笑)購入びっくり
一般的なサラダ油よりも栄養面では勝っているし
古くから米を食べてきた日本人は、米油を使用すると「美味しく感じる」という方も多いらしいです。
そうなのか!?
実際かき揚げがおいしかったけど、普段の天ぷらと違うかというとよくわかりませんアセアセ
 
昨日はお仕事💻
 
新しい切手がありました🏣
 
ボーイスカウト日本連盟創立100周年
 
 

 

切手のサイズは大きめです。

子どもの頃ガールスカウトに入っていました。

おばちゃんが当時はまだ若いお姉さんでしたが、リーダーをしていました。

そのせいで!?なんとなくのガールスカウト入会。

懐かしいなキラキラ