実家で過ごす日々
毎日お食事の支度
我が家の台所とは勝手も違うし、調味料も違う。
さらに、実家では料理をほぼしてないので
調味料も賞味期限切れ
なものが多いのです

帰省すると小さなサイズの調味料をスーパーで買ったり、
使えそうなものからどんどん使っていきます。
そして冷蔵庫の中の整理も。
普段の母は 高齢者向けのお弁当サービスを利用しています。
市の介護冊子に紹介されていた地元の小さなお弁当宅配業者さんに頼んでいます。
毎日日替わりで常温で配達されてきます。
母にはこれがあっていたようで、残さず食べているそうです。
私が帰省した時だけは、私の手料理を食べてもらいます
食事の量もずいぶん少ないので、ついついたくさん作ってしまうので気をつけなきゃ
私が子供の頃から大好きな
くじゃく
くじゃくは、緑色に色を付けたすりみで、赤く色を付けたゆで卵を包んで揚げたもの。
半分に切ったときに、色鮮やかな断面を孔雀が羽を広げた姿に見立てて「くじゃく」と呼ばれます。
帰省してスーパーに行くと必ず探します
なかなか売ってないので、見つけると「やったー
」と笑顔になり(笑)買ってきます。
今回も2個だけあったのでGET
市役所の売店前には毎日お昼前後に、市内のお店が一店舗きておいしいものが売っています
この日は
ふくらし
蒸し饅頭ですね。
ふかふかもちもちです。
つぶあんときれいな紫色の芋あんを買いました。
私が実家でせっせと働いているので

なんで「きゅうます??」
「ますが9個あるでしょ。」
「な~るほどね」
おいしくいただきました。




