このところ 秋だねって感じることが多くなりました。
いつの間にかあのうるさいセミの声が、心地よい虫の声にかわり、
朝晩は涼しく風が気持ちよく
こうして季節の移り変わりがあり、四季折々の風景や美味しいものを楽しむことができる日本は素晴らしいな。
そんな日本のよさを海外の方々にも体感してもらえる日がまたいつか来ることを、
そして私も違う国を旅して日本の素晴らしさを再認識できる日がまた来ることを楽しみにしたいです。
日々身体の老化に抗いながら(苦笑)負けるな私![]()
そんな、ささやかな抵抗というか健康維持に昨夜もピラティスがんばってきました🙋
いつまでたっても身体の柔軟性がないし、かたい![]()
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がんばれ私![]()
秋というのに、まだまだゴーヤがとれます。
でもそろそろ終わりですね。
ゴーヤとナス🍆のキーマカレー作りました。
以前にあさイチレシピで作った時はゴーヤだけでしたが、今回はナス🍆もたっぷり入れて
ゴーヤとナスをスライスしてひき肉と一緒に炒めます。
前回作った時はゴーヤだけ入れて作りました
今回はナスもいれて、本来のレシピはナス🍆のキーマカレーでしたからね。
ナスとゴーヤの簡単キーマカレー
簡単なのにスパイシーでおいしい。
私はナスが好きなのでやっぱりナスが入ったほうがいいな。
このレシピはこれからも我が家の食卓にのぼること間違いなしです
もう一品は和な副菜
水菜とちりめんのポン酢和え
これもよく作ります。
好みのかたさに水菜をゆでてちりめんとポン酢でまぜるだけです。
ポン酢ってなんてすごい便利調味料なんでしょうね。
その昔 さんまさんがCMで歌ってましたね。
「ポン酢しょうゆは○○マン」って

我が家のポン酢は「ミツカン味ぽん」ですけどね。
ポン酢といえば ふるさと大分では名産品のかぼすを使ったポン酢しょうゆがあります。
(画像はお借りしました)
大分県民の愛すべきお醤油メーカー「フンドーキン醬油」
文久元年(1861年)創業です。
帰省すると必ずスーパーで購入する地元民LOVEな商品のひとつです。
「あ!これ。あ!懐かしいなこれ。そうそう、これこれ}な~んて心の中でつぶやきながらあれこれ地元で普通に売っている商品を買い物かごにいれてます。
怪しいおばちゃんですね(笑)
今はネットでも購入できますが、やはり地元で買う方が安いし見つけやすいですものね。
ふるさとの味はいいものです
我が家の庭にも秋の気配
シュウメイギク(秋明菊)
まだつぼみですが、毎年咲いてくれます。
キクとついてますがアネモネの仲間なんですって。
そういえばお花はアネモネっぽいかも。
オクラの花
野菜の花ですが、オクラの花はほんとに豪華です。
青シソの先に出てくる鈴なりの実
夏にはお世話になりました。
こちらは 百合かと思ったら 黄色ヒガンバナだそうです。
ショウキズイセンは花色から 「黄色ヒガンバナ」 とも称されます。
鐘馗 (しょうき) は、 疫鬼を祓い、 病を除くという神の意とされています。
花言葉は「悲しい思い出・追想・深い思いやりの心・陽気・元気」
彼岸花というとあの真っ赤な燃えるような。。赤い血のような彼岸花を思い出します。
今は各地で美しい真っ赤な彼岸花が咲いているので見たいな。
ブログでもあちこちの彼岸花を拝見しています。
そして 昭和な私には 百恵ちゃんの「曼殊沙華」
マンジュ-シャカ 恋する女は
マンジュ-シャカ 罪作り
白い花さえ 真紅に染める
このフレーズが頭の中でぐ~るぐるです![]()
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