帰省の思い出をふりかえります。

長さ:390m 高さ:173m 幅:1.5m の 日本一の人道大吊橋です。 とにかく長~いし、高~いです
ついたのが16時近かったので、あまり人も多くなくて橋の上もゆっくり景色をみながら渡りました。

下をのぞくと 「日本の滝百選」にも選ばれた 滝がみえます。 二つありますね。
紅葉の頃はきれいだろうなと 思いつつ 風もヒューヒュの中 のんびり進みました。

メインのワイヤーは2本で支えているんですって。 大人でも約1800人乗っても大丈夫
イナバ物置もびっくりでしょ
通行料金は大人500円 橋を渡るだけの料金ですが高いのか??でももう元はとったのかな??
総工費は約20億円 すごい巨額の費用をかけてますよ。
なんにもない山の中ですが、おかげで観光客の数がすごいです。休日は橋の上もごったがえしているそうです。
観光バスもきていますよ。
もちろん、お土産コーナーもばっちりございました。
色々な大分名産が売られていましたが、かわいいお茶を発見しました。

ちょっとした大分の方言にかけた言葉遊びのお茶ですね。
「そうだよ」=「そうっちゃ」 っていいますよ。 「・・・・・だよ」が「・・・・・っちゃ」って感じなんですよね。
だから「おおいたっちゃ
」ですかね
九重“夢”バーガー

こ~~んな すごいボリュームのハンバーガーも販売していました。
九重町の農産物をふんだんに使ったご当地バーガーだそうですが でっかい
私たちは買ってませんよ。
「家族で夢の吊り橋を渡った」の巻きでした。。。。。