去る8/2、そろそろ終わり間近だろうと
駆け込みで“海街diary”を観に行きました

ロードショーが増えると以前からの作品は
たまにプレミアスクリーンに移動するんですよね~


隣のシートとの間にテーブルがあったり
リクライニングもしっかり出来たり
とても寛げます
ラッキー
あらすじはもちろん知っていたけれど
心理描写が細かく、複雑な重いの中
それぞれが家族を思いやったり
古い家屋を中心にきちんと日常が描かれている…
特に異母姉妹の末っ子“すず”を演じてる
『広瀬すず』の演技
姉たちには遠慮して話せない心の内を
桜のトンネルを自転車の後ろに乗りながら
駆け抜けていく時の表情
そしてそのシーンの仕上げが私はとてもステキなシーンだなとジーンとしました
そしてそのシーンを見た時に
『この映画、見逃さなくて良かった
』
『とてもいい映画だなぁ
』
と思いました
姉妹を取り巻く地元の食堂やカフェの人たちとの関わりもよかった
不倫して離婚して再々婚した父
そしてその父が残してくれたもの…
それは可愛い妹“すず”
時には喧嘩もするけれど
お互いがお互いを思いやる
そこにはやっぱり“愛”がある
詳しくはこちら海街diaryをご覧下さい
そして続々と新しい映画が始まりましたね
てな事で、先ずは

早くイーサン・ハントに会いたいな
って、今日の午後観に行きます
駆け込みで“海街diary”を観に行きました


ロードショーが増えると以前からの作品は
たまにプレミアスクリーンに移動するんですよね~



隣のシートとの間にテーブルがあったり
リクライニングもしっかり出来たり
とても寛げます

あらすじはもちろん知っていたけれど
心理描写が細かく、複雑な重いの中
それぞれが家族を思いやったり
古い家屋を中心にきちんと日常が描かれている…
特に異母姉妹の末っ子“すず”を演じてる
『広瀬すず』の演技
姉たちには遠慮して話せない心の内を
桜のトンネルを自転車の後ろに乗りながら
駆け抜けていく時の表情

そしてそのシーンの仕上げが私はとてもステキなシーンだなとジーンとしました

そしてそのシーンを見た時に
『この映画、見逃さなくて良かった
』『とてもいい映画だなぁ
』と思いました
姉妹を取り巻く地元の食堂やカフェの人たちとの関わりもよかった

不倫して離婚して再々婚した父
そしてその父が残してくれたもの…
それは可愛い妹“すず”
時には喧嘩もするけれど
お互いがお互いを思いやる
そこにはやっぱり“愛”がある

詳しくはこちら海街diaryをご覧下さい
そして続々と新しい映画が始まりましたね

てな事で、先ずは


早くイーサン・ハントに会いたいな

って、今日の午後観に行きます
