昨日喘息のお薬を貰いに病院に行きました。
昨年4月千葉に戻ってきてから通っていた病院では不安があり、病院を変えたのですが…

新しい医師は喘息専門だそうで、私の住まいの辺りではあまりいないと患者さんが話してると仰っていました。

肺活量を検査する事になりました。

私は学生の時も一度もやったことがないので初めての検査でした。

看護師さんから丁寧な説明を受け、検査スタートビックリ

結果は肺年齢95歳以上ムンクの叫びムンクの叫びムンクの叫び

もう一度やり直し…

顔が真っ赤になりクラクラするほど息を吸ったり吐いたり…

で、結果は…やはり95歳以上え゛!

看護師さんから看護師長さんに変わり、また丁寧に説明を受けてまた検査

3度目の正直!?
とは言っても肺年齢72歳でした汗

検査記録から咳で喉が詰まり、グラフも典型的な喘息患者を表す結果になっているとのこと。
肺年齢は以前から喘息症状や気管支炎を繰り返していると肺が弱るんだそうです。トホホ…

今までの吸入薬だけでは治らないとの事で飲み薬が追加されましたうう

どうりで今まで息苦しいはずです
早く良くならないかな~354354


ハキハキと分かりやすく、患者の話もしっかりと聞いてくれる先生で良かったですニコ