早くも作品展から10日経ちました。
ようやく涼しく感じられるようになりましたが、作品展開催中は新潟も猛暑。
しかし、会場はエアコンが効いていて快適。 ゆっくりご覧頂くことが出来ました。
作品展会場の二階から撮影したもの
会場となったカーブドッチホールは、結婚式やコンサートが行われると言う
普段ワイナリーに遊びに行っただけでは入れないところ。
二階にはパイプオルガンもありました。
ペベオ・フランス認定 マスターティーチャー
September25 Art Studio主宰
遠藤綾子先生の作品
この会場にぴったりの作品。アンティークローズが甘さを控えた、なんとも上品なデザインです。
これは布絵専用絵具で描かれたものです。
この会場の外は一面綺麗に芝生。
新緑の美しい季節に、こんな素敵なウエディングドレスを着てガーデンウエディングのように
外で撮影なんていうのもいいですね~。
憧れます
ってもう結婚しているので無理ですけど![]()
この会場は天窓もあり、自然の光が差し込むので同じ作品でも全く色が違って見えます。
銀座作品展で撮影 新潟作品展で撮影
September25 Art Studio柏スタジオ
プロフェッショナル認定講師
橋本祥子の作品
二枚の写真が物語っていますよね。
透明な絵具ではなく、マット仕上げにしているんですけど
自然光が当たるとやはり透け方が違います。それがガラスだけによく分かりますね。
グラスペイントを始めたきっかけ・・・
きらきら ・ 美しいもの ・ 透明感 ・ 光
ガラスにも描けるんだぁ
という感動。
“石の上にも三年”じゃないけれど、私にとって三年目の作品展。
まだまだだけど・・・更に新たなチャレンジ。
チャレンジの内容に関してはまた別の機会に書くことにします。



