光の証明あれは 私の放つ光だったんだ…あのと き その人と目が合って 衝撃が走るような驚き その人の瞳の奥に 映っていたのは そうまぎれもなく 私だ自分が光の存在だという 証明 がここにあった自分に起こったことの意味がわからないような自分には重大すぎるようなことが 自分の身に起きたと感じていたのです光の存在である 私は その輝きをもっともっと大きくしたい それが 自分のためだし 他人のためになると思えるから輝きが大きくなるような 光の存在 に出会っていきたい と思うのです