今日の産経新聞によるとチョン・ソンギル啓明大東山医療院名誉博物館長というのが関東大震災の時、大火で犠牲となった吉原の遊女たちを写した写真を「関東大震災で虐殺された朝鮮人」の写真と偽り、「日帝侵略戦争と敗亡」と題した写真展で展示するらしい。この詐欺師は「女性の死体だけを選んで下着を脱がし、再び恥辱を与えたことは虐殺をも凌駕する蛮行の極み」と平気で嘘を吐いている。
このような歴史の捏造を繰り返す連中を相手にどうすればよいのだろう。被害者のふりをすればすぐに、「可哀そうだ」と騙される馬鹿な日本人が多いのも事実だ。もう少し賢くなり、真実を見抜ける目を持たなければならない。この朝鮮人たちを歴史の捏造者、詐欺師として未来永劫糾弾し続けなければならない。