忘れん坊将軍の備忘録 -13ページ目

忘れん坊将軍の備忘録

支那や南北朝鮮、日本国憲法といろいろ鬱陶しいものがありますね。

 陸上自衛隊大津駐屯地(大津市際川1)の隊員が今年から迷彩服で通勤を始めた。すると、僅か20人の頭のいかれた連中が「自衛隊の戦闘服通勤はやめての会」(代表高田敬子)というのを作り、市長の越直美に自衛隊員の戦闘服での通勤の中止を求めるように要請しているらしい。この会の高田直樹は「夜は交通事故の危険性も高まる」と自衛隊に文句をつけている。なにを言いたいのかさっぱりわからない。
 こんな、一部のおかしな連中の言動を、さも地元の住民の総意の様に報道する毎日新聞は支那と同じで全く信用できない。