☆深峰の青春物語☆ -21ページ目

☆深峰の青春物語☆

旅行、駅、空ビ(キャラ物うきわ、浮き輪)、相撲中心。たまに自身が思うことなど書いたりと統一感全くないブログですが頭のてっぺんから足指先まで浸透させてくださいな!

577駅

☆海部駅☆
徳島県海陽町にあるJR牟岐線、阿佐海岸鉄道阿佐東線の駅




駅入口


甲浦方向


徳島方向


並び


つい最近四国仕様駅名標撮り忘れたことに気づく


牟岐線の終着駅、阿佐東線の始発駅だが無人駅。昼間は乗換おるがこの時間帯(20時前)は誰1人いないと言うか駅すぐにある町内(まちうち)トンネルすら見えないしスーパーもほぼ終わっており民宿の電光掲示板がホームから見えるぐらい。地味な他線と接続してる無人駅だ。

初訪問:2015/5/4だったかな
撮影日:2019/3/7
576駅

☆牟岐駅☆
徳島県牟岐町にあるJR牟岐線の駅




徳島方向留置線と海部行き




牟岐線主要駅だが利用者は数人程度で海部行きは私以外皆無だった。駅員の対応が良かった記憶ある。暗い中、時間もそこまでないなかでの撮影訪問だった。

初訪問、撮影日:2019/3/7
575駅

☆阿南駅☆
徳島県阿南市にあるJR牟岐線の駅





徳島方向


海部方向




東口駅舎


2番線隣にある留置線


2019年3/15もって(当時)廃止になる(*なった)ホームエクスプレス阿南




海部、牟岐行き普通との並び


大部分の乗客が降り海部行きはほぼガラガラ。だがこの時間帯はホームエクスプレス阿南を撮影しようとファンが10人ほど集まった。牟岐線も大きくダイヤが変わりましたから。駅舎は結構綺麗な色使いなどで好みだ。


初訪問、撮影日:2019/3/7
573,574駅

☆地蔵橋駅☆
徳島県徳島市にあるJR牟岐線の駅




駅前


駅名標。この後、両隣の駅訪問することになる


乗車した牟岐行き。海部方面望む


徳島方向


それなりに駅舎は渋く、小さな無人駅だが徳島市近郊なため利用者はかなりいる。訪問時、かなり下車していた。かなり長閑な駅で静まり返ると黄昏そう。かつては島式ホームだったことがわかる。

初訪問、撮影日:2019/3/7


☆文化の森駅☆
徳島県徳島市にあるJR牟岐線の駅




徳島方向


海部方向



ホームから見た風景


駅名あるあるとして駅名になりながらもその駅からは離れている(*もしくは前とつきながら前ではない)駅の一つで肝心の文化の森は徒歩35分。遠いわ(笑)。駅前にスーパーマーケットあるためそちらでパンなどを調達した。ここで降りなかったら食料調達できず死にかけていただろう。事前にスーパーマーケットあるか調べたわけでもないし時間潰ししかなかった。牟岐線二回乗ったが必ずスーパーマーケット立ち寄る気が(*前回は海部駅で)

初訪問、撮影日:2019/3/7
世間では10連休の方やチラホラ連休もいただろう。私は4/30,5/3が休みだった。それは仕事柄だ。可哀想とか思うだろう。だが実際口に出したことだが、誰かが働かないと飲食お買い物遊びに行くこと等できない。
そこ1番理解してほしいとこであるが連休中そう考える人はそうそういない。言われてみれば確かに程度である。

ニュースでGW混んでて数時間待った~なんて言ってるが分かっていて行くんだから相当バカではないだろうか?  この時にしかやらないイベント行くならまだわかるが普段からやってるものをわざわざこの時に行くのもどうかと思う。人によってはまともな休日がこの時にしかないとかもいるだろう。その時に行ったり挑戦するのは構わないが混んでた~なんていうやつは一体どんな頭なのか不思議である。

さてタイトルにあるGWと少子高齢化のことだが、いきなり言わせてもらうとここまで祝日を制定した人自身の首を絞めてるようなもの!

ましてや今日は最終日。連休で楽しんだあとの現実が待っているのは言うまでもない。明日から嫌な仕事に嫌な上司がいるだけで憂鬱になり自殺する若者が多い。そう、退職なんて全然良い方である。子は国の宝と言うように若者は国の宝である。

若者が相次いで自殺してしまったら残るのは老害ばかりの世界しかない。なのでその憂鬱感を無くすには企業の体質改善が先手だと思うが私はGW自体無くなればいいかと思う。GWだと経済効果、売上伸びるが逆に人員不足が懸念される。それにより過労死、自殺に追い込まれる若者も少なくはないだろう。結局は経済効果のために様々なものを犠牲にしていることに気づいてほしい!

人員不足、若者の自殺、経済効果とメリットはごく一部、デメリット多数でお金と心境を書いたが、次は普段起きるけどこの時季に起きやすい痛ましいことを。

それは事故。交通事故もそうだが時期的に雪もなくて登山日和で登山した人もいるだろう。様々な事故で犠牲になりやすい。

やはり無謀な運転、うっかりが命取りで若者か犠牲になる。話はずれるが池袋の母子犠牲になったのも痛ましすぎる。これからを担う人が亡くなることに痛感し年寄免許返還への意識が高まる事故であった。

今、若者が犠牲とならないためになにをするべきだろうか。大型連休ありまくると憂鬱になり自殺に追い込まれるし事故起きて犠牲になる。結局は全て金によって動いてるようなものだ!

あと日本は祝日多いくせして使い方が下手であると聞いたことがある。やはりどっかのお偉いさんか知らんが犠牲にするものが何かを考えず後々しまったで済んでしまう。自ら首を絞めてるようなものだ!

大型連休は無くて良い! これ以上人口減少、若者にダメージを与えず活躍の場を広げてほしい世の中である!
571,572駅

☆山瀬駅☆
徳島県吉野川市にあるJR徳島線の駅




駅前



穴吹方向


徳島方向


桜と。結構綺麗です

反対列車待ち(確か特急剣山だったかな)で停車。

マイナーな駅で、駅前は住宅はあるものの人がほぼいない状態で静かな駅だった。当時悪天候だった徳島県だったが訪問時は綺麗に晴れていて清々しい。桜とのコラボも中々で。こういう駅はまた来たくなる。

初訪問、撮影日:2019/3/7

☆徳島駅☆
徳島県徳島市にあるJR高徳線、牟岐線の駅





高松方向


徳島駅より海部方面から向かうとこのように留置してる列車見れます。ディーゼルの轟音が響きます


左から、むろと(留置線)、海部行き普通、高松行き普通(*うずしお2号後続)、うずしお2号


留置線多数存在する駅。列車種別など様々でホームからじっくり見てみたい駅

初訪問:2009年夏
撮影日:2019/3/7(*下から2枚目以降3/8)
569,570駅

☆大歩危駅☆
徳島県三好市にあるJR土讃線の駅





乗車した南風と旅客営業してない四国まんなか千年ものがたり


駅降りて暫く撮影してました


窪川方向


阿波池田方向
 

祖谷のかずら橋のレプリカ?


駅前


こなきじじい


阿波池田に戻る際もいました。と言っても大歩危駅滞在15分なんでいるわな。


駅舎を構内より。高台に家が建ってるのもちらっとわかります。

大ボケといったネタあったり祖谷のかずら橋など観光地で外国人観光客がかなりいた。と言うか日本人の割合低かった。外国人にまで親しまれている駅だったことがわかる。

初訪問、撮影日:2019/3/7


☆穴吹駅☆
徳島県美馬市にあるJR徳島線の駅




徳島方向



阿波池田方向


停車時間僅かだったので駆け足訪問。徳島線の中心駅として担っている。徳島線の中では規模が大きいと言うか無人駅ばかりなためやっと主要駅に来た感じでした

初訪問、撮影日:2019/3/7
令和最初のお休みでプールいこうと考えたが、同僚と中々休み被らないので同僚を泊めて家でゲームし、今日はポケモンgoしました。

ローソンでキラッとプリチャンスタンプラリーやってるのでスタンプをノートに押すだけにしようとしたがそれでは勿体ないので昨日跨いで13店回ってきました。

途中で同僚と解散し残り押しました

左から右へ押した順番となってます


第2ステージの1個目は1ステージで押した店のところを押し、第2ステージ終えた店で第1ステージに押すと13種類なんでちょうど各2枚貰えます。奇数って切り良いときありますね。


プールは来週にして明日から4連続勤務なんで火ノ丸相撲にはまりつつ明日からもがんばります。
568駅

☆阿波池田駅☆
徳島県三好市池田町字サラダにあるJR土讃線の駅





大歩危方向


数少ない多度津行き普通


琴平方向




駅メモマスオブ徳島目指すには大歩危までいかないと行けないので大歩危までは南風で


あえて所在地を細かくしたのはここがサラダ地区と面白い地区名だからだ。三好市には面白い地区名がある。ちなみにサラダは皿田と書く。皿のような地形よりそう付けられた。訪問時は大雨、冷たい風により撮影はささっと済ませた。構内入るときはほぼ上がっていた。駅をでると駅前通り商店街が目立つ。

初訪問:2008年夏(坪尻と同じ)
撮影日:2019/3/7
令和最初の駅図鑑。たまたまここまでしか進まなかったのでなら令和最初は坪尻で駅図鑑は幕を開けようとしました。

567駅

☆坪尻駅☆
徳島県三好市にあるJR土讃線の駅





琴平方面から見たホーム


これよりホームに入ります



琴平方向望む


鉄道ファンにとって有名な秘境駅。最初は夏場に訪問したため虫が物凄く飛び回って地獄だった(*自身虫は好きではない)。駅舎は木造で秘境駅感がより醸し出している。駅前?写真で把握できるよね。そして今では普通の本数が激減してしまったため停車時間(*3分)使って訪問するしかない。だが小幌駅のように凄いとこに駅を作ったなって感じつつも達成感あった。今回の訪問時は鉄道ファン4,5人撮影していた。坪尻同様の構造である新改駅も降りてみたい

初訪問:2008年夏
撮影日:2019/3/7