ご覧いただきありがとうございます。 

下の方にリストカット(アームカット)の傷跡や、手術後の傷跡の写真が掲載されている場合があります。 

閲覧は自己責任で、十分お気をつけてお願いします。 

いかなるクレームも受け付けません。


追記(2026/01/23)

久々に記事を読み直したらわかりにくい点が多かったので、一部記事を修正しました。





把手です。



リアルタイムの更新ではないのですが、

本日は、前回に引き続き術後1日目の記録を載せます。




今回載せる写真は本当にグロいため、必要な方は自衛してください。


自傷の傷跡修正のアブレーション(剥削法)の手術を検討されている方の参考になればと思い掲載しますが、そうでない方は見ない方が良いです。


私は何の責任も負いませんので、自己責任で閲覧するかしないかご判断ください。







それではどうぞ。







昨日、左腕のリストカット(アームカット)の傷跡を消すため、アブレーション(剥削法)手術をしました。


腕をレーザーで焼いて、リスカ跡を火傷跡に変える手術です。



前回の記事にも書きましたが、ドレッシング材を交換したので、その記録を写真と共に、詳細に。



手術終了時に傷跡を確認しましたが、その後1日半ドレッシング材(と包帯)をつけっぱなしで、しばらく見ていませんでした。

なので、久々のご対面です。



自分の腕のことながら、グロいので、ドキドキ…。












以下に、




手術前の傷跡の写真と、手術翌日の傷跡(手術痕)の写真を載せます。


まだ血が滲んでいます。


閲覧注意です。


















引き返すなら今。































傷跡の写真






































Before







after






 







おお〜。







(感嘆の声)








手のあたりの赤い筋は、ドレッシング材についていた血の跡です。

拭いたら落ちました。


あと、傷の周りの線?シワ?もドレッシング材の型がついたものです。












以前も書きましたが、


まだ残っている自傷の傷跡(横線)は、治る過程で飲み込まれて消えるそうです。



信じてるぞ、先生。






思っていたよりは、浅く削ってもらった印象。





きれいに治りますように。




じゃね。