お箸以外に、「豆皿」や「コースター」を取り扱っています。


よく売れていて、一部の商品は品切れになっています。


豆皿にお菓子を置いて食べればサイコー!


お気に入りのコーヒーカップに大好きな「ネコのコースター」を使ってみたらまたサイコーかな?


●豆皿



色々な豆皿にチョコレート菓子を置いてみました。


ネコの豆皿:猫好きにはたまりません。


クマの豆皿:愛らしいこぐまですね。

●コースター



ネコのコースター:コーヒーカップを載せてみたら。


こぐまのコースター:愛くるしくってたまらない。


こんな豆皿コースター がこちらから買えますよ!

こんにちは、お箸のじょうずな選び方の木野謙一です。



招き猫客用5膳セット1,050円(税込・送料込)


世の中、ネコが大好きという方が多いですね。

私も通勤途上で駅を降りると、ある神社を通って会社までいくのですが、境内にはネコが数匹おります。


この道は人が多く、ある人はネコを見つけるとわざわざ立ち止まり、なでたり餌をやったりで一見してネコ好きの人とわかります。


ネコを家で飼っている方はたくさんおられると思いますが、やはり四六時中ネコなんでしょうね。

たしかにかわいいいので気持ちはわかりますね。


最近、ネコの駅長とかネコの島とかがあって、またネコ好きの方が多く集まるみたいで話題に事欠かないですね。


私どもが販売している「お箸」もネコ柄があって、これがまた売れているのです。

ネコはもともと、「招き猫」といわれるように、商売繁盛につながるようですからネコ好きにとってはたまらないことなのでしょう。


ネコのお箸のランキングです。(当社取扱品のみ)

招き猫 来客用5膳

天宝黄金招き猫

POCO ネコ 豆皿


東京は3月23日に桜の開花宣言が出て、早や1週間になり各地で3分咲き、いや満開に近いところもあるようですね。


私の職場が、東京の王子という所にあって、有名な「飛鳥山公園」があります。

小高い丘になっており、その山に桜が林立しています。

花見にもなると、桜の下はもちろんのこと人でいっぱいになります。

鮮やかな桜がところ狭しと咲いているので花見客が少ない平日などは散歩には絶好の場所です。


この飛鳥山にも劣らない桜の名所があります。

王子の「音無公園」から続く、「石神井川」の桜並木は見ごたえ十分ですね。

川に桜が垂れて咲いており、途中の橋から見る桜は驚嘆します。


特に、王子から板橋にかけての桜並木は絶対おすすめです。

板橋から歩いて30分~40分で桜を見ながら歩くのであっという間に時間が過ぎてしまいます。


ネットで「石神井川」の紹介したサイトがありましたので、ご覧下さい。

http://www.natsuzora.com/dew/tokyo-east/shakujiigawa.html


箸の世界にも、「桜」はかかせません。



花暦箸 桜

おすすめ1:花暦箸 4月 桜

http://store.shopping.yahoo.co.jp/ik2xbhdcwsu7gmf7csxx7zw5kq/n49ahmsbv5.html


おすすめ2:八角宵桜箸

http://store.shopping.yahoo.co.jp/ik2xbhdcwsu7gmf7csxx7zw5kq/n5d8m4mxi6.html


おすすめ3:京都オパール×箸 天宝オパール桜

http://store.shopping.yahoo.co.jp/ik2xbhdcwsu7gmf7csxx7zw5kq/n45pqm6ni8.html






袋入りインステントラーメンを【ラーメン専用箸】で食べてみた。


今回は、「チキンラーメン」です。


おなじみのパッケージです。



ラーメン箸でつかむと滑らず細い麺がつかめる。



残りのクズ麺も残さずつかめてお口へ。


【ラーメン専用箸】使った感想です。

・チキンラーメンの麺が細いのにきっちりつかめて滑らず麺が落ちない。


・普通の箸や割り箸より持った感じが重厚で手になじむ。


・麺を落とす心配がないので味わって食べられるのでおいしく感じた。


・特に残り麺もちゃんとつかめておいしく食べられた。


・食べる時間が早かった。


・割り箸と違って洗って繰り返し使える。(エコである)


ラーメン専用箸はこちらから買えます。


当ショップでのお客様用お箸の【人気ランキング】です。


お客様用お箸は、お客様用としてだけではなく、家族で使ったり、お弁当用の箸として使っていただけます。

1セットで5膳入っていますが、5膳とも色や柄が違いますので、家族でのマイはしとしてお使いいただくこともできます。


特に、1番人気の「六角箸」 は六角の形になっていますので、手によくなじみ滑らないのが特長です。

一度使ったら、もう手放せません。

しかも素材は「天然木」ですから、ナチュラルな銘木が使われています。

しかも、1,050円(税込・送料込)とリーズナブルです。



2番人気のお客様用お箸は、「招き猫」 です。

これは、無類の猫好きの方の支持があることと、縁起かつぎの意味もあるのかもしれません。

カラーも5色あり、それぞれ異なる招き猫の図柄になっています。

家族で使う際に、取り合いになるかも。

1,050円(税込・送料込)です。



3番人気は、スス竹藍染(ススタケゾメ) です。

素材は、天然竹を使っており、藍染の柄がステキです。

お料理をゆったりと味わっていただくシーンにピッタリです。

840円(税込・送料込)です。



毎日のごはんをおいしくいただくためにも「お気に入りのお箸」
はいかがでしょうか。


東京北区にある、飛鳥山公園内にある「東京都北区飛鳥山博物館」を見てきました。


前から気になっていた「昔の道具」が展示されているとのことで、ようやく行けました。

私が子供時代にあった生活道具や電化製品などの実物が展示されていて、とても懐かしくそして今の生活と比較してみることができました。


下記で2月いっぱいまで見ることができるので、出かけてみられたらいかがでしょうか。

・名称:東京都北区飛鳥山博物館

・所在地:東京都北区王子1-1-3 飛鳥山公園内

・展示期間:2015年2月28日(土)まで

http://www.city.kita.tokyo.jp/docs/event/1124/112470.htm



昔の家の居間の様子



炊事場



テレビ(右側にチャンネルが付いている)



洗濯機(ハンドルを回して脱水をする)



ミシン(下のペダルを踏んで使います)



かまど(ごはんや煮物など木を燃やして作ります)



井戸(水を汲むツルベと桶、桶を担ぐ天秤棒)

2月になり、少しづつ春が近づいています。

今日、近所をウォーキングしていると明るくなった日差しとともに、赤い梅と黄色の梅が可憐な花をつけていました。

ああ、もう春がきているのだな、と感じました。



住んでいる埼玉南部では、四季の変化を強く感じにくい場所ではありますが、さすがにこのところの寒波はこたえており、今日みたいな暖かい日差しと明るい空は「春のおとづれ」だなあと思いました。


もうすぐバレンタインデーですね。

何を贈りますか?

やはり、チョコレートですか?


本命には、素敵なお箸を贈ってみたらいかがでしょうか。

男性に人気のあるお箸BEST3です。


八角黒檀箸


ラーメン専用箸


八角宵桜箸


ご参考まで。

仕事で浜松町に出かけ、昼食はどこで食べようかな!と探している内に「つけ麺屋」を見つけそこで食べることにしました。


10分くらい待っているとおもむろに、つけ麺中盛が出てきました。

さて、食べるかなと思い箸を見たら、食堂で食べるあのプラスチックの箸が箸立てに立ててありました。




一膳を取ってみると箸先がツルツルのすべり止めがない素材の箸でした。

この箸で太麺のつけ麺をつかむことができるのかな?と不安が頭をよぎりましたが、はたしてその通りとなり太麺をうまくつかめません。


私は箸の持ち方は標準的なのでやはり箸のすべり止めが付いていない素材の問題だと思いました。

壁に貼り紙がしてあり、「割り箸をご用意できます」という掲示内容が目につきました。


やはり、お客様の中には食べにくいので割り箸を頼む方もいることが推測されます。

うっかりつかみ損ねて汁の上に落ち、スープが飛び散ってネクタイやワイシャツを汚すなどはビジネスマンとしては恥ずかしいことです。(もちろん紙エプロンも用意されていたが?)


そんなことで、ラーメンを食べるのには箸先にすべり止めの工夫がされている箸を用意していただくとよりラーメンのおいしさが一層引き立つのではないでしょうか。


当店で人気急上昇の「ラーメン専用箸」を使ってラーメンを食してください。

私も自宅で食べる時はいつもこの「ラーメン専用箸」を使っています。


こちらから「ラーメン専用箸」を見に行ってください。


京王百貨店新宿店の福井県物産店に行ってきました。


1/27(火)までやっていますので、出かけられたらいかがでしょうか。

私は福井県美浜町という所で生まれ18歳まで過ごしました。


冬は雪が降るので大変ですが、春・夏そして秋はとても過ごしやすく自然に囲まれてのびのびできます。

そして何よりも食べ物がおいしいんです。


子供の頃は味などがよくわからなかったせいか、おいしさが今一つでしたが東京にきてからは故郷の食べ物の良さがとてもわかるようになりましたね。


中でも、魚は1年中おいしく「サバ」「アジ」「いわし」などの青魚や「タイ」「ブリ」などの高級魚そして極め付けは「越前ガニ」です。

越前ガニの雌は小ぶりですが、腹にタマゴを持っていてプチプチしておいしいし、甲羅を開けるとミソがいっぱい詰まっていて「うまい!」の一言に尽きます。


おすすめしたいのは、「ソースかつ丼」と「越前ソバ」です。

東京でかつ丼というと、たまごとじのあれを思い浮かべますが、福井のカツ丼はソースかつ丼なのです。

薄く切った豚肉を衣を付けて揚げてあるのですが、パリパリして歯ざわりも良く、食べるとソース味がジワーとしてとても「おいしい!」の一言に尽きます。


そして、「越前ソバ」はおろしがかけてある冷たいかけそばです。

歯ごたえの良さとそばの風味がとてもいい、東京にはないソバの味わいです。

会場で食べられるコーナーは11時からオープンでしたが、長い行列ができていました。


もちろん、若狭塗箸のお店にも立ち寄って写真を撮らせていただきました。

「大下漆器店」で昨年の今頃からおつきあいをいただいております。

色々な箸が揃っていて見るだけでも楽しいですよ!



そして今回、気になったお店です。

手作りのアクセサリーを販売している、「とんぼ玉工房 こんげや」です。


女性の方が、器用にブレスレットやイヤリングなどを手作りの作品を即売していました。

福井県坂井市三国町に工房があるそうでいい作品がありました。


とんぼ玉工房 こんげやのブログはこちらで見れます



この物産展は、見て歩いて見どころがたくさんあるのでアッという間に時間が過ぎてしまいました。

これを見逃すと今年はもう無いかも?