本日の読書感想文



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監察医の涙

上野正彦


あらすじ 


『死体は語る』の著者

2万体の検死の経験の監察医

忘れられないドラマを紹介

語れない言葉を汲む

真実を読みとるという

正義のお仕事

成り手が少ないのは

残念だなと思います


グッときたポイント 


世の中の問題は、事件となり

その結果を死体が語るんだなと感じました

いじめ  虐待  無差別殺人  心中など

いろいろ考えさせられます



こんな人におすすめ 


死はすぐ近くにあるもの

日々懸命に生きる

全ての人に