いやー、何から書けばいいものか…。

それぐらい濃縮した毎日を過ごしていて、

おまけに携帯電話の液晶が壊れていて、携帯からアクセスできないから

これまたさらにブログの更新が滞っているってもんだ!


ふうう。


さてさて、どこからいこか。

タイトルどおり、国際ヨガさんのフェスティバルにいってきたことを…。


この17日と18日、盛岡の温泉地にて国際ヨガ協会さんの年に一回のフェスティバルが

ありました。

ちなみに国際ヨガ協会の説明ですが、日本のヨガの業界において

40年以上もヨガを広めている協会で、全国各地に確か200箇所以上だったかな

ヨガの教室があるのです。

大きな教室ではありませんが、とても温かみのある教室がたくさんあるわけです。

日本のヨガの父とも言える、沖先生とも交流の深かった松嶌先生(現会長のお父様)が

立ち上げたものです。

その歴史アル協会の松嶌会長とは、6年ほど前から親しくさせていただいていて、

今回このフェスティバルに誘われて、取材もかねてうかがったのです。


いや、、、、感動した。

これは、取材内容に関するものとリンクしてしまうからあまり書けないけど、

ヨガというものの美しさに出会った気がします。

そして一瞬の輝きではなく、継承する姿と守ってきた姿、そして発展していく姿に

僕は感動しました。

そのことは次号のYogini(12月22日発売)で書きたいと思います。


そして、18日、盛岡発9時42分の電車で、僕は東京の自分のスタジオへと

戻ってきたのです。


実は同時のタイミングで弊社のスタジオ4周年のイベントが行われていたんです!


つづく…。