どうでもいい話です。
とっても時間がない人や、もっとためになることを
読みたい人は、すぐに違うブログなどをご覧下さい。
じつは、じつは、とってもどうでもいいのですが、
昨日、お鼻の毛の処理をしたのです。
こんなことを書くと、いろいろな人に、またイメージが悪くなるとか、
言われるんですが、僕としては書かずにはいられないことなので、
そこを押し切って書きます。
調子に乗って、かなり処理しました。
かなり調子に乗りました。
おそらく人生の中で、一番調子に乗って処理したと思うのです。
僕は編集部やスタッフに、厳しいことを言わなくてはならないかも知れない立場です!
そんな僕のお鼻から、毛が出ていると、おそらく注意されているスタッフは、
「おいおい、アウト オブ ラインですよ! ハシムラさん…」
と心の中で、五千回ぐらい叫ぶでしょう。
いや、すでにそういうシーンがあったかもしれません。
基本的には、女性の多い職場だけに、いろいろ気遣っているのですが、
まあ、そういうこともあったかもです。
とにかく、大きな処理を行った状態で、アシュタンガヨガを行いました。
僕としては、鼻から呼吸するヨガだけに、おそらく通りが最高に良くなり、
集中も増すはずだと思っていました。
どうでしょう…。ふたを開けると…。
滝のように出る汗が、鼻の中に入ってきてしまい、そして鼻の奥にすっと入ってしまう。
それって、そう、プールとかで鼻から水を吸ってしまったときの
あの淡い青い経験のときの、鼻痛さん(ハナイタサン)の状態に陥るのです…。
これはかなり、つらい…。
ヨガをしている最中なら、なおさら…。
やはり物事には、ほどほどにということがあるのです。
バランスと、調整、それらを自分の体、呼吸、心、意識などから見つめていくヨガ。
私は、今日という日に、大きなことを得ました。
バランスを取ろう!
とってもどうでもいいですが、皆さんも気をつけてください。
ご報告とご勧告でした。
ハシムラノブヤ