私が愛用しているCITTA手帳の考案者、青木千草さんは
週に1回手帳タイムをとりましょう!
と提言しています
最初は
え?2時間??
2時間も手帳と向き合うの?
2時間なんて時間とれない
そんなふうに思っていました
だから最初から2時間の手帳タイムがとれていたわけではありません
だけど人生謳歌塾で毎週手帳タイムの時間を用意してくれているので
なるべくそこに合わせられるようにスケジュールを調整しています
先日、手帳タイムの予定と知人との予定が重なってしまい
悩んだ末、知人との予定を優先しました
知人との予定の前日に手帳タイムをとるつもりでしたが
疲れがたまっていたのか昼寝をしてしまいました
このまま今週の手帳タイムはとれないのか?
と思っていたところ
人生謳歌塾主宰の佐伯あこさんから
「必ず手帳タイムは用意して!自分会議して!」
「自分会議の時間がとれないと気持ち悪いくらい思えるようになって」
とありがたいお言葉がありました
なんてタイムリーなんでしょう!
まるで見透かされている
じゃあ昼休みは手帳タイムにしようかな?
いや、昼休みじゃ足りないから時間給とろう!
ということでさっそく2時間時間給をいただいて早退
手帳タイムのために早退しました
頭の中のごちゃごちゃを外に出すイメージ
ちょっとすっきり!
子どもを育ててると
自分の有休をとるのは子どもの用事とか
子どもの具合が悪いから
っていう理由でとることがほとんどじゃありませんか?
もったいないって思うかもしれないけど
自分と向き合うための贅沢な時間を
自分に用意をしてあげる感覚
オススメです