- 真夜中のパン屋さん (ポプラ文庫)/大沼紀子
- ¥651
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「ブランジェリークレバヤシ」という名のパン屋さん。
タイトルのとおり、真夜中に営業しているパン屋さんです。
登場人物はそれぞれ個性的な人たち。
読後、本当においしいパンを食べたときのような、心がホッコリする1冊です。
私は深夜は出歩かないので、真夜中のパン屋さんにお目にかかることはないのかなぁ。
ブログ更新ご無沙汰してしまいました。
ちょいちょいいろいろありました。
また思いだし思いだし、ブログに書いていこうと思います。(たぶん…)
話題のザク豆腐も買ってみました。
枝豆味。
買ってみました。
買ってみました…。
食べてないです…。
殿に食べられてしまいました…。
ティンカーも二口食べてました…。
私は一口も食べてないです…。
食べてないです…。
買っただけです…。
食い物の恨みはおそろしいです…。
