最近、「走る」内容の話の本ばかり探しています。
自分の「走る気」を高めたいというのが狙いなんですが…。
で、今回みつけたのがコレ。
『カゼヲキル』
なんと、増田明美さんが書いたお話なんです。
たまたま立ち寄った本屋さんでみつけて、おもわず買ってしまいました。
実はこの本、県の5・6年生の推薦図書になっていたので、
ちょっと子供っぽいかなと思ったのですが、
大人が読んでもおもしろいです。
まだ途中なんですが、
田舎育ちの14歳の少女美岬がアスリートになっていくお話です。(だと思います。なんせまだ途中なので。)
第一弾となってるので、このあと続きがあります。
期待したいと思います。
