今日は、小学生バドミントン大会のお手伝いに行ってきました。
いつのまにか、小学生のクラブも5団体ぐらいあって、今日はほとんどクラブに所属している子ばかり。
クラブに所属してない子の参加は、5名ほどでした。
以前はうちの子供たちも出たりして、クラブに所属してない子の参加がほとんどだったのに。
なので、サーブがはいらなくてポイントになったり、しまいには泣きがはいったり(こっこがそうでした)というような雰囲気の大会でした。
が、今年は決勝などは大人顔負け…。
みんな上手でした~。
1人すっごく上手な男の子がいて、ここのおうちはバドミントン一家で、みんなバドをやってるおうちなんです。
先日も県大で3位に入賞したとか。
ゲーム中にコーチがアドバイスするんですけど、大人に言うような言い方なんですねぇ。
4年生の子が、はたしてどこまで理解できてるんだろう?(私が聞いててもよくわからなかったぁ…)って思うんだけど、どうも理解できてるらしいんですよねぇ…。
すごいなぁ…。
女の子たちは、結構泣いてる子がいました。
試合に負けて泣き、ゲーム中におもうようにプレイができずに泣き、ゲーム後コーチに注意され泣き。
この子たちは、ずぅ~っとバドミントンをこうやって続けていくのかなぁ…?と、ふと思ってみたりもしました。