今日は市P連の女性会議。
理事会では女性陣発言なしなのですが、女性会議では活発な話し合いになります。
今日のテーマは単Pでの問題点とその取り組み。
グループ討論をしました。
うちのグループでは、役員選考が年々難しいことと、本部役員がどこまでやるべきなのかという話がでました。
全体としては、やはり役員選考、子どもたちの交通事故の対策、バザー、学級崩壊、などの話がでていました。
あとは、市P連の会議の回数が多いのではないかとか、市P連の歓送迎会を夜やる必要はないのではないのかとか、講演会の回数が多すぎるとか、会長が攻められる場面もありました。
私も1年目のときはそう思ったなぁ…。
長くやっていて、だんだんと必要性というものがわかってきたような気がします。
市P連の会議の回数が多い、ましてや女性会議なんて意味がないのでは…、という意見がありましたが、やはり理事会では女性の発言って全くないし。そして、うちはパクリで有名なんですが、女性会議で聞いた内容で良いものはすぐに取り入たりできるし。とてもよい情報交換の場だと思っています。
歓送迎会が夜っていうのは、やっぱり会長なんかはお仕事があるから夜のが都合つくし。
講演会の出席要請が多いというのは、各団体とうまくつきあうことも必要だしね。うちは講演会は各クラスからお手伝いを選出して、講演会に出てもらっています。なかなか自分からは講演会なんて行かないけど、当番で行ってみて講演を聞くと、とっても良いお話でした、なんて感想もいただいてます。
なんでもプラスで考えていけば活動も楽しくなるのにね。
確かに無駄だと思うものもありますよ。
それはやっぱりなくしていかないといけないけど。
どうせやるなら楽しくやりましょう!