3日前の5/2のテレビ番組の話。



プロジェリアという1年で10年分体が老化してしまい

平均寿命は13歳くらいという難病にかかっていて

先日17歳でなくなられた女の子の話。



その中で彼女は

「人生は長さではない、大事なのはどう生きるかだ」

と言っていたのが非常に印象的でした。



10代の子がこんなことを思い生きていた。

10代の言葉ではないだけに、これを聞いたときに強烈に重みを感じた。



一日一日の大切さを噛みしめ、

全力で生きていたのだなと言うことが伝わってきて

胸が熱くなった。



今の当たり前の現実に感謝、と言うことも再認識させられました。



ありがとうございます。