おとといから出張だった夫が 今日帰ってきますキラキラ


夫がいない間は中学時代の友人と夕食を食べに行ったり、

家事も時間を気にせず自分の時間でのんびりやれたようなえへ




一人時間と二人時間。




一人時間は自由ではあるけれど ちょっとさみしい気もします。


二人時間は不自由もあるけれど 心は潤うような気がします。




二人で暮らしていると いろいろと不自由もあるけれど


何があっても大丈夫っていう安心感に守られています。




そうそう、この前夫に


「お前はお前の思うように生きていい」と言われました。




あ、勘違いされそうな言葉ですけど 


「好き勝手に生きろや ばかやろー」っていう意味ではなくて


お前の生きる道をちゃんと見守っていてやるから


お前はお前の思うようにやってみろ という意味ですよ。




自分の生きざまを肯定してもらえるっていうのは


自分が誰かに必要としてもらえているということでもあるし、


とても大切なことだと感じます。





うちのドS夫・・・。


口は悪いが いい男?


なかなかやるなぁ。(←褒められておきながら 上から目線)





こんな風に夫のいいエピソードを書いていたら


出張から帰ってきた夫はブログを見て赤面かもな(笑)





主張でお疲れのことでしょうから


ちょっと手間だけど 夫の大好きなクリームコロッケを作って出迎えようナイフとフォーク





・・・しかし、あの口の悪さはどうにかなんないものかなぁなく