しゃぼん玉にならない

しゃぼん玉にならない

うち。日記。書く。

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なんか…変な夢見た…


うちは研修施設みたいな所にいた

部屋は安いビジネスホテルみたいで部屋を出たら病院のような作りになっていた。施設の外は住宅地のようなところだった。

そこでうちはなにか勉強したり、みんなの前で発表したり…

とある朝窓から見える住宅地をふと見たら大きな熊が歩いてた。

その大きな熊はのしのしと歩いてて、住宅地の家からでてきた女の人は驚きながらも熊から少し離れながら歩いていった。

他の人も驚いてはいるが逃げずにそのまま道を歩いていく。

別にその道でなくてもいいのに。家に戻ればいのに。とうちは思ったが、これがこの地区の普通なのかと納得した。

熊も誰も襲わない。平和な世界だと。

うちの窓から斜め左の家の扉が空いた。スーツを来た男性。この家のお父さんだろう。その後に幼稚園生ぐらいの男の子が2人でてきた。行ってらっしゃいってお父さんに言ってたと思う。

その瞬間。大きな熊がその家目掛けて突然走り出して1番小さな男の子に襲いかかった。

一瞬にして絶叫と混乱に包まれて、お父さんは金切り声を上げながら「やめろー」って叫んでた。でも叫ぶだけで特にアクションは起こしてなかった。ただ首を噛まれる小さな男の子を見ていた。

そしてうちもそれをただ見ていた。


そこで目覚めた。

なんだこの夢は

ってなったわ


でも妙にリアルというか、叫び声がリアルだった…


気持ち悪ぅ


…………