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男子大学生のリアル日常

男子高校生も大学生になりました。
日々のくだらない生活やメディア等をみての
感想を勝手にばかばかしくつづっていくブログです。

ちなみに僕はパワプロ好きっす(笑)

お久しぶりですm(__)m

前回の更新から2年くらいたちました?笑笑

↑ちゃんと覚えとけ

受験やなんやで色々重なりまして

たいぶ更新の間隔がいてしましました

(更新がめんどかったからとは死んでもいえね)

というわけでして今回は第49回スーパーボウル

ペイトリオッツvsシーホークスについて!



今回のスーパーボウルには疑問視されてる

プレーがあります

それが第4Q残り1分でのシーホークスの攻撃で

す。この場面24-20でペイトリオッツが

リード2nd and GOAL エンドゾーンまで

残り1ヤードの場面でした。

そこでキャロルHCが選択したのがロケットへの

パスでした。それをペイトリオッツの新人S

のバトラーにINTされゲームオーバー。

これについてぼくの一個人としての意見は

残り1分の攻撃時間を考慮しまた2nd and GOAL

だったこと含めるとこの場面まちがえなく逆転

を目指すため失敗しても4th down ギャンブルは

は行使するはず。そのため残り3回の攻撃がある

とするとその3回で1ヤード進めるなら

リンチのラン又はリンチを囮にウィルソンの

ランのが賢いだろう。

もしリンチ、ウィルソンのランが失敗した

としても残り2回の攻撃を有効に使うことが

できる。

それにWRを増やしてパスを匂わせ

死にものぐるいでリンチのランを成功させる

手段もあっただろう。

ただあそこでパスはありえないというわけでも

ないパスをしっかりINTをされないように

投げることができるならばパスをすることで

次の攻撃の幅が広がるからだ。

一回パスを見せるだけで相手にパスの意識を

植え付けることができる。

よって次のリンチのランを成功に近づけること

ができる。なのでキャロルHCを一概に批判する

ことはできない。

しかし、エンドゾーンに近づけば近づくほど

ディフェンスバックス陣の密度が高くなる

のだからおのずとINTの危険もたかまるのであ

る。結果論になってしまうが

この事を考慮できていればシーホークスは

連覇を達成できたのではないだろうか。

シーホークスを応援していただけに非常に残念

である。


しかしシーホークスのマシューズはほめて

あげたい。このスーパーボウルシーホークスが

優勝ならMVPは彼かリンチだろう。

それぐらいの活躍、貢献はしてくれた。

レギュラーシーズン一度もレシーブ

できなかった彼が44ヤードレシーブに

TDパスまでもレシーブしたのだ

まさにシンデレラボーイになっただろう。


ペイトリオッツについて

彼らの試合展開には目を見張った

自分たちの得意分野をしっかりと理解し

それを実践した2INTされたものの

ブレイディのパスワークは流石だ!

細かいパスを着実に決め勝利をつかんだ

先程マシューズがシンデレラボーイといったが

ペイトリオッツのシンデレラボーイはバトラー

だろう。あの攻撃を冷静にみてINTしたのは

すごい。しかも新人Sでなかなか日の目を

みなかった苦労人。

このような大舞台でビックプレーを

起こすのだから来シーズンの彼には注目だ!




ペイトリオッツおめでとう!