前回の続き。

 

大阪の新築ワンルームマンションを見に行き、そのまま喫茶店で営業マンと商談し、不動産投資をすることを決めました。

不動産投資素人ながら、決め手となったのは

①日本第2の大都市大阪で新築ワンルームマンションでありながら東京の新築のそれのほぼ半額だったこと

②立地がよかったこと(新大阪駅徒歩圏内)

③現金の初期投資が比較的少額で始めやすかったこと

が主としてあげられます。

 

最初の区分を所有できたときは、それはそれは嬉しくて優越感にさえ浸っていました。

そこから勢いがつき、2016年から2018年までに区分4部屋(新築3、中古1、場所は大阪と神戸)まで拡大させました。

 

今後さらに区分を増やすかまたは一棟の購入を目指してさらに拡大を目標にしています。