およそ、1年前の記事をリブログです。


先日、衝撃的な事がありました。



空白期間の治療過程や近況を省略するので
(いずれ書きたいと思っています)
わけがわからないかもしれませんが(笑)



春休みに入ったけれど
学年末考査の成績が足らず
特別課題で採点を考慮してくれることになったので
1時間程度、課題を消化するため毎日登校していました。


でも周りは
・息子より多くの補習。
・春休み期間が過ぎてもおそらく終わらないであろう宿題の量。
  (息子は免除されてる)
・親友は皆、補習合宿参加。昼夜勉強漬け。
(息子は健康上の理由で居残り



登校して課題1時間なんて
周りと比べりゃチョロいもんです。
いや、息子にとっちゃあチョロいどころか
今できる超精一杯のことですけど。



その日の課題を終えて、自宅に帰る道中
突然、息子は言いました。


「オレ、この病気にならなくても
転校する結果になってたやろな!」
「どーにも、こーにも、この(勉強漬けの)環境
どのみち耐えられなかったと思うわ!」

※息子はもう、転校は心に決めています
  いつ転校するか、時期を考えているだけ。
  ただ、転校する理由は「1年の勉強のブランクを取り戻せないから」仕方なくと言う考えたったんです


驚きました‼️
やっと!
やっとわかってくれたんか(笑)

君にこの学校は、合ってないのだよ(笑)
親はとっくに気付いてたけどさ(笑)


そこを自分で認めてくれたんやな。


まだまだですが
色々動き始める予感がします。