【フィジー6日目】
この日から離島クルーズに行く事にしました。
宿のフロントにあるツアーオフィスで「とってもお勧め!!」と言われていたし、2日目に行ったサウスシーアイランドで離島はいいなと思ったのでクローバー

この宿の滞在日数を短くしてもらい、宿泊費を返金してもらった分を2泊3日のツアーに充てました。
今回の旅行はコンチネンタル航空(※現在はユナイテッド航空)のマイレージを使っているので、旅費も少し余裕があったし。



ちなみにお世話になっていた宿はこちら。
スタッフの方々は皆フレンドリーで、とても快適に過ごせましたニコニコ



2日目のサウスシーアイランドと同じく港町のデナラウへ移動。
天気も良く、いい船旅になりそうです晴れ



ちなみにデナラウにはハードロックカフェもあります。
ここでお土産用のTシャツを買いました。
ハードロックカフェのTシャツってスタバのタンブラーみたいに、その地域しか販売されてないので買いたくなってしまいますよねチューリップ黄



受付で手続きを済ませ、早速クルーズ船へ。
ここから長い船旅が始まります。







フィジーは島が300以上あると言われていて、船で移動している間にもたくさんの島がありました。
無人島もありますが、開発されていてオシャレなホテルやビーチがある島もちょくちょく見かけました。

結構長い時間(7~8時間くらいだったかな?)船に乗っていたのですが、ずーっとデッキで景色を見ていたり、時々船内でくつろいでいたり、お昼ご飯を食べたりしていたので思ったほど退屈ではなかったですクマ





到着30分前になると船内アナウンスがあり、降りる準備をしてくださいという指示がありました。
浅瀬が見えてきて、かなりいい感じの海の色です。

・・・ところで、この大きな船でどうやって停泊するんだろうはてなマーク
港っぽい所もないし。。



と思ったら、島から数台のボートがやってきました。
乗客と荷物を乗せるためです。



乗客と荷物は別物です。
・・・なんか荷物を運んでいるボート、簡素すぎてちょっと不安なんですけど・・・汗





ボートで島に近づくと、スタッフたちが歌と演奏で迎えてくれました。
サウスシーアイランドでもあったけど、こういうのって嬉しいよね音譜



島に着くと、ウェルカムドリンクのサービス。
南国らしい嬉しいおもてなしです。



島の通路はしっかりと手入れが行き届いていて、とても綺麗にしてありました。
ヤシの木がたくさんあって南国ムードたっぷりです。



食堂兼バーはビーチサイドにあり、眺めも抜群。
ハンモックもあるので、あとで寝てみたいと思いますグッド!