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特徴的なカメラじゃらじゃら持ち歩きてい。

こゆ空ってマジックアワーだっけ?

写真ブログ - monPLOG --マジックトラック
富士フイルム X100

いつも見かける場所だからこそ
特別な瞬間にであるのかも。

同じ場所でもいろいろと撮ってると
そゆ場面を拾えるのかな、と。

なので今日もいつものところをてくてくしてみたりして。

なんて。



ウインドウ

写真ブログ - monPLOG --ビルヂングウインドウ
富士フイルム X100

ビルを観てるとなんとなくミニチュア的に観えてしまう。
というのも、非常に大きなモノであって、
全体を見るためには距離を取らなくてはならなくて、
そうなるとそこには人の存在が小さくなり、相対的にミニチュアっぽくみえるというか。

距離というものがあるにしても
観えるものは、範囲(画角)と視線(フレーム)によって構成されるもので、
自分が何を観てるかという事を考えてみる。
そこにちょこっと妄想というファンタジーを盛り込んでイメージすると、
違ったなにかが、観えてくるんだろな、と。

そのなにかを見つけるべく写真を撮り続けてきたいな、かかか。


ビルが。


写真ブログ - monPLOG --そそりたつ
富士フイルム x100

建築現場というか
大きい建物はそばにいると圧倒されるよな~。
最近ではスカイツリーが極め付けだろうけど。

出来てしまうとみれなくなる鉄骨など、
結構萌える、、かかか。



散歩の途中で


写真ブログ - monPLOG --足跡
富士フイルム x100

雪の中の散歩でふと振り返ると、みたいな。
考えたら犬ってハダシなんだよな~と。
彼らからすると当たり前なわけだけど、
やっぱり冷たいのは冷たいわけで。
ちなみにうちのワンコはなるだけ、濡れたとこ冷たいとこをさけるヤツです。


帰省した時の一コマ


写真ブログ - monPLOG --夜ビル
x100

雪というのはなんとも情緒がるというかなんというか。
上京するまで雪国だったわけだけど、
雪は季節の一つであり厄介なものだったけれど、
東京にくると、当たり前でないものになっていたり。

いつもあるものは当たり前のようでそうでない。
だからいつものものでも、明日なくなると思うと、
ちょっとした日差し、影、街並み、花、草、虫、などなど、
すごく愛おしく感じてみたり。