こんにちは♪
先日、神戸へドレーキップを修理しに行きました
見慣れたシューコー日本レポールの操作シールが貼ってありますが、場所によっては操作シール(内倒し、内開き)擦れて見えなくなっていました。
不具合の症状はこのように、ハンドルが動かなくなり内倒し(キップ)にならない、開かない閉まらないなどなど、症状は様々です。
今回は4日間かけて200枚近くの窓を点検調整しました。
今回の点検調整で、内倒しが出来ず、換気できなかった窓のこのように使用できるようになります。
また、部品破損など部品交換が必要となった窓に関しては別途改修案をご提案しております。
後日、点検調整の報告書を提出いたしますので、今後の建物修繕計画に盛り込んでいただくことにより、高性能のドレーキップを永くお使いいただくことが可能です。
30年近くたったドレーキップ窓でもちゃんとメンテナンスすればまだまだお使いいただけます。
遮音性を求めるホテルの客室など、日本においても多数採用されている高性能の窓です。
窓の健康診断|窓・扉に関することなら株式会社ハセガワへ (hasemo.com)
ドレーキップ・へーべシーベの不具合は経験豊富なハセガワへお問い合わせください。
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