この村ではある年齢になると聖地巡礼の旅に出なくてはならない
という掟からのスタート
聖地では鏡?があり、その鏡には少し先の世界の未来の情景が見えた
2つ目の鏡に映ったのは世界が少し破滅しているような風景だった
心配になる2人は次の鏡を見に行こうと旅を続けて行く
RPGですがRPG要素はもはやオマケ
レベル上げ等を行って次のダンジョンや町までは楽に~と敵と戦っていても
レベルが上がると敵から得られる経験値は段々と少なくなりレベル上げが困難な状況になり
次の町まで進まなくてはならない状況に追いやられます
町や村での人との会話がとても温かく感じられファルコムが愛される理由がわかりましたw
中盤から物語が一気に楽しくなりエンディングまで空き時間はずっと夢中でゲームしてましたw
今まで出会った人達との絆があったけー
ラスボス付近は熱いゲームでした
