しょっぱくないよ!はせころぐ(´・_・`) -2ページ目

08/21 真夏の全国ツアー@福岡国際センター  08/30 @神宮球場

08/02 夏のFree&Easy 個別握手会@東京ビッグサイト 伊藤寧々編

08/02 夏のFree&Easy 個別握手会@東京ビッグサイト 番外編

07/13 夏のFree&Easy個別握手会@パシフィコ横浜 伊藤寧々編

07/13 夏のFree&Easy個別握手会@パシフィコ横浜 番外編

06/22 杉沢村都市伝説劇場版 完成披露舞台挨拶@シネマート新宿

ということで、行ってきました完成披露試写会。

どうせ需要もないでしょうが、書かせていただきます。


この日は生憎の雨模様。

新宿は豪雨でした。


突き刺す12月と伊勢丹の息が合わさる衝突地点

つまり新宿伊勢丹の裏にある、シネマート新宿でした。


席はE列の真ん中のブロック。

Aがカメラマン席だから、実質4列目でした。


メンバーも同じ列に座って映画を鑑賞。ちょっと高まりました。



内容に関しては、多くは触れませんが、

始め、ハンディカメラで撮った映像が使われているんですが、

手振れが結構してて、スクリーンの大画面での手振れは、

僕にはキツかったですw完全に画面酔いしました。


中盤、気持ち悪くて、咳も出るし、イマイチ内容を覚えていませんw


初日は最初の方は目瞑っとこうw



まぁ、とにかく

推しの初主演映画ということで、演技力が高い方ではないとはわかってたけど

なかなか頑張ってたんじゃないかなぁ。

中田カナ?も言ってたけど、まだまだ伸び白十分な感じで。


推しがスクリーンに映る姿は、とても感慨深く、嬉しい光景でした。


上映後のトークショーでも、演技やりたいって言ってたので、

また将来の選択肢が広がったんじゃないかなって思います。


またどこかで、こういいう演技を披露する舞台があればいいなと思います。


あ、マジすか学園的なのとか、BBJみたいなのは遠慮しときます←



ということでレポ終了。

プリンシパルレポどないしよ?w

06/21 気づいたら片想い個別握手会@パシフィコ横浜 伊藤寧々編

06/21 気づいたら片想い個別握手会@パシフィコ横浜 番外編

選抜について

6連勤終わりました。
はせたそです。

昨日発表されました、9thの選抜について、ダラダラと書きたいと思います。


まず、反省からw
正直、まとめを信じてしまった自分が情けないです。
詳しくは書きませんが、色々な記事に踊らされてしまったw
もうまとめを信じるのはやめますw

まぁ、映画やテレビと、ねねの個人仕事も増えてたから、もしやとも思ってしまった訳なんですけども。


最近大きな個人仕事貰った5人(映画主演の寧々、中田、能條)(舞台出演の井上、樋口)は結局、井上しか選抜入りできなかったし。
個人仕事を、いかに人気に繋げていけるかが勝負なんだと思いました。

ただ、悲観することは全く無く、映画や仕分けエイト出演は、ねねにとっても大きな経験な訳で。
これをプリンシパルに、そして今後の活動に繋げて欲しいです。


さて、今回のアンダーについて。
前作から、井上衛藤斉藤と、アンダーの中でも年長で、中心となって来た3人が一気に抜けた。
今回のアンダーを見ると、誰が仕切って、引っ張って行くのかな?という感じ。万理華が中心になるんだろうなぁと思うけど。

あとは、中田能條永島あたりが中心になるのかなと思ってるけど、そこは寧々にも出しゃばって欲しいな。
万理華と寧々が引っ張っていくアンダーを、オレは見たい。

ちゃんずがアンダーを引っ張ってって、素晴らしいアンダーライブを成功さして、10thで揃って選抜復帰。
最高のシナリオじゃありませんか。


そんな活躍を、期待してます。

これまでもこれからも、ねねらしく、一歩ずつ、坂を登って欲しいな。

なーんて、思いました(^o^)/

05/05 學蘭歌劇『帝一の國』@パルコ劇場 18時公演

需要はないと思いますが、

自己満足のために書いときます。


この日は早番で仕事を終え、一路パルコ劇場へ。


『帝一の國』の、樋口日奈さん出演の千秋楽でした。

全体の千秋楽は明日、井上小百合さん出演回です。



結局行くタイミングがここしかなく、

運よくチケットも入手することができました。


17時30分開場で、仕事終わったのが17時35分。

それでも間に合うのがはせたそクオリティ←


エレベーターで劇場に向かい、降りると、

見渡す限りの女子w完全アウェイでしたw


席はK列。真ん中より後ろ。通路の後ろ(オレより3.4列前)が関係者席らしく、

今野さんがいらっしゃいましたw



原作はジャンプスクエア連載中の同名の漫画。

劇中のセリフいわく、単行本4巻までの内容だそうです。


主演、赤場帝一は木村了。出演者で唯一知ってた俳優さんです。

樋口さんは、帝一の彼女、白鳥美美子役。


簡潔な内容は、昭和の有名男子校での、生徒会長の座をめぐる権力闘争。


内容の割に、結構コメディータッチで、笑えるシーンが多かった。

中にはダンスやら歌やら、

時にはシリアスなシーンもあったりで、

舞台って面白いなぁって実感しました。


俳優のみなさんも、ちょいちょいアドリブを織り込んでたみたいで、

本当にすごいなと思ってしまった。



こんなこと言うのはアレだけど、

昨年のプリンシパルを思い出しても、

あれのもう1ランクも2ランクも上のレベルなんだろうなぁと感じてしまった。


そんな舞台でも、樋口さんは堂々とハキハキと、

役を演じ切ってました。本当に演技を、舞台を楽しんでるのが、こっちにも伝わってきた。

去年のプリンシパルよりも、明らかに成長したと思います。


今年は去年よりも、活躍してくれることでしょう。



初の選抜にも選ばれて、選抜仕事もこなしながら、

よく頑張ったなぁって思う。


ひなちまお疲れ様でした。

千秋楽、見れてよかった。