仙谷コースを通行できるとのことで、歩いてみようと思いながらやっと今日に。

いつも駐車していた空き地が使えないみたいなので、林道の仙谷コース登山口の近くに駐車して。

歩き始める。

 

久しぶりに歩くけど、草刈りやコース整備がしてあり、歩きやすい。

 

仙谷は花が多い。こんな季節でもいろいろ咲いていた。

 

久しぶりのトチの古木。

 

荒れた谷を登っていく。

 

ふと目に留まる。

 

谷は荒れているけど、標識が新しくなっており、コースはわかりやすくなっていた。

 

 

 

 

久しぶりなので、大分忘れていた。

昨夜雨が降ったみたいなので、登山道は良く滑る。2ヶ所のクサリ場もありがたく鎖を使った。

 

そろそろ沢も終盤。

 

尾根に出た。

 

ブナに癒される。

 

仙谷出合。

 

山頂方向はガスっている。

久しぶりの甑岩。

 

もうすぐ山頂。

 

氷ノ山頂上。

 

少し晴れてきたけど遠くは見えない。

 

三ノ丸へ。

 

 

 

花や足元をきょろきょろしながらゆっくり歩き。

 

秋の空。

 

三ノ丸到着。

 

氷ノ山方向、晴れてきた。

 

南方向。

 

避難小屋。

 

扇ノ山。

 

三ノ丸休憩舎でお昼休憩、寒いくらいだった。

スキー場へ向かっておりながら。

 

ブナ林、今年も氷ノ山の霧氷が見られるかな?

 

リフトトップ付近から。

 

ススキが光っていたので、久しぶりにスキー場を降りて行った。

 

駐車地までの道端に咲いていた。

 

 

 

 

 

連休最終日、千種高原の駒の尾山登山口へ行ったけど、どうにも登れないようなので、予定変更、三室高原へ。

 

登山口。

 

順調に大岩庭園まで登ってきた。

 

少し日が差してきた。

 

今日は涼しいので、木漏れ日が心地よい。

 

旧パラグライダー場から。

 

三室山頂上。

 

氷ノ山は雲の中。

 

くらますや東山。

 

大通峠へ向かって下山。

 

笹が随分元気になった。

 

オブジェのあたり。

 

 

頑張っているブナ。

 

今日はショートカットせずに大通峠まで下りる。

 

ブナ林。

 

峠についた。

 

お地蔵様久しぶり。

 

ここから峠道へ。

 

 

小さな沢を渡って、作業道に降りてきた。

 

駐車地まで林道を歩いた。

本当は千種高原から楽々登山と思っていたけど、高いところには雲がかかっていて、笛石山から後山の稜線が見えたら歩きたくなってしまった。

松の木公園から。

 

久しぶりだけど、目新しいところもなく、あまり登られていなのか、蜘蛛の巣ロードになっていた。

85分ほどで、笛石山頂上。

 

ほとんど展望のない地味な尾根をアップダウンする。

岩場にはロープが設置してあった。

 

強風が吹いているので、それほど暑くはない。

後山の登山道に合流。

 

登りやすくなった。

 

ブナが増えてきた。

 

日名倉山が見えた。

 

上乢分岐。

 

山頂が見えた。もうひと頑張り。

 

久しぶりの後山頂上。

 

縦走路、今日は行かない。

 

北の山はまだ雲が掛かっている。この辺にして正解だったよう。

 

40分ほどで、おごしきやま到着。

 

ここで休憩、下山は普通に登山道で。

 

おいしそう。

 

最近見つけたショートカット尾根で沢に降りてきた。

 

前回は最後が結構急になったので、今日は少しコースを変えてみた。こっちのほうが良い。

垢離取場の少し上に降りてきた。渡渉も簡単。

 

登山口。おごしきやまから1時間、たぶんショートカットできている。

 

板馬見渓谷も良い感じ。

 

久しぶりに宍粟らしいコースを歩いた。あまり暑くなかったし、そろそろ山の季節かな。

久しぶりにふと登りたくなり、伐採地がどうなっているのかも気になり、高野峠へ。

 

宍粟の山は久しぶり、やっぱり暑い。

 

伐採地は良い感じで自然に帰りつつある。

 

 

最期の登りへ。

 

いい感じ。

 

一山頂上。思っていたより展望があった。

 

千種方向。

 

山頂で休憩していたら、寒いくらいだった。

今日はwさんと。

 

 

 

しっかり雨が降った後なので、沢はかなりの増水具合。

 

いつも登れる小滝を今日は巻くしかない。

 

 

 

前回もそうだったけど、水は変わらず澄んでいる。

 

登れるところも多い。

 

 

今年も何回も来ているけど、飽きないな~

今日はあまり濡れないように、右側を登った。

 

お気に入り。

 

 

 

 

 

 

今日は小河内の滝まで。