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晴れ、ときどき意味不明(ぇ

思ったことを思うがままに♪

わけのわかんない発言ご容赦♪

コメントはすぐに出ない設定だから、

あせって二度おんなじこと投稿しちゃだめよん♪

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緑の字のところをクリックすると、

別のところに飛びます♪

大晦日になってしまったので、
強引に京都紅葉ネタ終了させます(こらw
そういう事情で、11月27日の画像、
ふつうなら、2回分の内容を1回で。


午前中に行ったのが高台寺。
土曜日だったので、混まないうちにと、
午前中早めに行きました。

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当日すごかったのは、このもみじ。

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このすごい色の魔力のせいで、
娘たちが撮影会状態です。

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反対側から見ると、この色。
とても同じ木には見えません。

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とにかく、人が増加する前に、
いっぱい撮らねば。
そういう思いで、
シャッター切りまくります。

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で、お目当ての、
映り込みが激しい池。
いい感じに光が回ってきました。

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特に下の画像なんか、
どこからどこまでが池だか、
どれが映り込みなのか、
自分でもよくわかりません。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-ねねでら15

映り込みだけでなく、
水面の散紅葉も、
秋の昼前の光を浴びて、
ただでさえ不思議な水面を、
さらに不思議にしていました。

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晴れ、ときどき意味不明(ぇ-ねねでら17

ん~~、でも、正直、
大覚寺の夜のあれを、
数日前に見たばかりなので、
いまいちスケールが小さい感じかな。
期待が大きすぎたのかもしれません。



この日は6時から銀座で宴会という、
少しハードなスケジュールだったので、
午後からは、
京都駅までの時間が読みやすい、
東寺に行ってみました。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-とうじ01

東寺といえば、
自分の頭の中には、
五重塔しかなかったので、
疑いもなくそれに集中。
罰当たりが止まりません。

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そうやって境内うろうろしているうちに、
足元の池の映り込みが、
なかなかなのを発見。

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こ、これは、
高台寺よりも映り込みが良くて、
しかもスケールがでっかい。

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かなり巨大な金堂も、
このとおり、しっかり映し込んでます。
ということは、もしかして・・・

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これも、やっぱり、
映し込んでしまうのですね。

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最後の最後で、
しかも、けーたいで、
会心の一枚が撮れました。
さっそくその場で壁紙設定♪

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東寺の南側の門から出て、
今回の京都の紅葉めぐりは終了。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-とうじ10

ここから近鉄の東寺の駅まで歩いて10分。
電車に乗ると、たった5分で、
京都駅の新幹線改札に到着。
ほんとにあっけなく、
現実に引き戻されてしまいました。

てなわけで、今年は、これで打ち止め。
前回のつづき。
東福寺から電車を乗り継いで、
ふたたび、ここにやってきました。

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昨年から気になっていた、
石山寺のライトアップ。
すでに、山門の手前の塀あたりから、
いい感じの色になってます。

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で、山門到着。
門の中が火事に近い色です。

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門をはいってすぐ左側で、
地元の方々が大歓迎してくれました。
足元のもみじがいい雰囲気です。

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思わず脱力したけど、
気を取り直して前進。
夜の無料エリアも、
ただものではない石山寺です。

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ゲートをくぐって、
桂の台から、
本堂を撮ってみました。
昼間の同じ場所の画像は、
こちらをクリック♪


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桂の台から、提灯に導かれて、
本堂方向に向かいます。
正面ルートは、
石段がきつすぎて夜は危険らしく、
迂回ルートになります。

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あとはしばらく解説省略。
昼間の同じ場所の様子は、
こちらをクリック♪


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本堂前から下りた先も、
なかなか素敵な感じでした。

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そうこうしているうちに、
あっという間に、
ライトアップの終了時間近くになり、
後ろ髪を引かれながら退散。

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昼間だけでなく、
夜もただものではなかった、
石山寺の紅葉でした。
前回予告通り、
東福寺境内の今年の紅葉。
以下解説省略。

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ついつい日が陰るまで、
ぐるぐる回ってしまいました。
前回のつづき。
真如堂から、東福寺に行ってみました。
ただ、東福寺の駅から行くと、
大変な混雑が予想されるので、
普通のルートとは逆回りに、
鳥羽街道の駅から、
光明院に向かいました。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-とうふくじ001

ここのお庭は、不思議の一言。
忘我のひとときを過ごせました。
これは、コメントよりも、
画像見たほうがよいですね。

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晴れ、ときどき意味不明(ぇ-とうふくじ008

で、南側から東福寺へ。
鳥羽街道駅からのルートは、
ほんとにすいているので、
混雑嫌いな方にはおすすめです♪

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-とうふくじ010

いったん本堂前を通り過ぎて、
混雑しまくりのこの橋に向かいます。

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おめあては、
この角度からの通天橋。
ただ、時期が少し遅かったみたいです。
真っ赤な谷間を期待してたので、
再訪決定。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-とうふくじ012

で、通天橋の上から、
上の写真を撮った橋を見てみると、
こっちのほうが、
紅葉の色合いが鮮やかでした。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-とうふくじ013

てなわけで、東福寺境内は次回♪
前回の続き。
真如堂の本堂から、
有料拝観エリアにはいります。
渡り廊下の最上段から、この景色。

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さらに進んで、方丈へ。
菊と紅葉が出迎えてくれます。
すりガラスまで赤く染まるくらい、
力強い紅葉です。

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その菊の向こうには、
ちっちゃいけれど、石庭。
ここの雰囲気が、
ただものではありませんでした。
とにかくご覧くださいまし。

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時間は前後しますが、
方丈を出たあと、
上の写真の門のむこうに回って、
外からこの紅葉を見てみました。
格子の向こうが絶景です。

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さらに、格子の隙間から、
方丈を覗き見しちゃいました。
さすがにこの角度から見られることは、
スタッフの想定外だったらしいです。
メンテナンス用品が
まさに縁の下の力持ち状態。
うん。お手入れは大事なことです。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-おく09

石庭をじっくり見た後に通りかかった、
方丈裏のあずまや。
まわりの赤や黄色に、
つい、足を止めてしまいました。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-おく16

方丈から、
渡り廊下を本堂に向けて戻ると、
左側の庭の紅葉が、
すごいことになってました。

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渡り廊下を抜けて本堂を半周し、
三重の塔が見えてくると、
有料エリアの順路はおしまい。
出口の貼り紙がそっけなく貼ってあります。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-おく19

その出口のところを、
お堂の内側から見てみました。
障子の額縁にはまった紅葉が、
室内の暗さと相まって、
やけに鮮やかでした。

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ガイドブックにはあんまり紹介されない、
真如堂の方丈の石庭。
なんか、得した気分でした。
ご、ごめんなさい。
今日の画像は先月の26日のものです。
てか、年内に、
紅葉ネタが終わるのだろうか・・・

てなわけで、先月の京都。
26日は、
今まで行けそうで行けてなかった、
真如堂に向かいました。
この時期は、
真っ赤な門の向こうも真っ赤です。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しんにょどう01

ゆるい登りのだんだんが、
真っ赤なトンネル状態。
ほとんどが無料エリアなせいか、
平日なのにそこそこの人出です。

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このぶんなら、
本堂前の茶店も大繁盛と推察。

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茶店前から今来た方向を振り返って、
山門をズームしてみました。
山門と紅葉の赤の競演。

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この紅葉に、
バスガイドさんたちも、
感動しまくってるようです。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しんにょどう08

バスガイドさんの背後には、
ここのシンボルの三重塔。

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ちなみに、下の画像の、
白い帽子のご婦人は、
5分近くこの状態でした。
よっぽど感動したのでしょう。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しんにょどう93

その背後では、
陽だまりの散紅葉の中、
お連れ様と思われる少年が、
いいかげん退屈してる雰囲気でした。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しんにょどう0611

本堂に上がって、西の方を見ると、
はるかに衣笠山らしき山並みが。
なんか、いかにも、
日本の秋みたいな風景でした。

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本堂の左側に回ると、
渡り廊下のあたりが、
赤く染まりまくり。

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渡り廊下の下をくぐって、
反対側に回ると、
石灯籠&レッドカーペット。
その上の紅葉もただものではありません。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しんにょどう85

本堂右手に回ってみました。
こちらの紅葉もただものではない。

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晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しんにょどう84

こちら側は、
あんまり広くないけれど、
落ち着いた感じの紅葉の散歩道でした。

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晴れ、ときどき意味不明(ぇ-しんにょどう8217

真如堂さん、
今まで紹介したエリアは、
全部無料で出入りさせてくれます。
なんか、お得感いっぱいな気がしました。
で、ついつい、
有料エリアにも行ってしまったのですが、
それについては次回。
日にちは前後しますが、
勤労感謝の日に、
鴨川大橋あたりで見た風景。
鴨川と高野川が合流するあたりです。
下鴨神社の前あたりと言った方が
わかりやすいかもしれません。
空がとっても広いです。
当日は、橋を使わず、
大きな飛び石を使って、
出町柳の駅の方向に、
川風を感じながら歩いてみました。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-かもがわ1

その、まさに2つの川が合流する場所で、
なにやら車座になっている集団が。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-かもがわ2

どうやら、サンタさんたちが、
出撃前の打ち合わせをしているようです。
ん~~、
青春しとるのぉ♪

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以上、先月の京都で見かけた、
クリスマスっぽい風景でした♪

おまけ画像♪
寺町御池あたりの地下には、
こんなものもありました。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-ちか
前回のつづき。
奈良公園から京都に舞い戻り、
錦小路や新京極に徒歩10分以内という、
京都のど真ん中の宿に荷物を置き、
夜の大覚寺に向かいます。
お目当ては、これ。

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看板に従って料金所を通過すると、
こんな看板が。
どんぐりころころ状態になる人が、
多発しているのでしょうが。
そういえば、
池にはまる、っていう表現、
関東ではあんまり使わないですね。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-だいかくじ05

はまってしまうのも道理。
まわりに柵がないこの池で、
こんなに映り込みが激しい水面。
ついつい前進しすぎてしまう、
うっかり八兵衛がいても、
おかしくありません。
以下解説省略。

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晴れ、ときどき意味不明(ぇ-だいかくじ16


実は、昨年もここに来たのですが、
あいにくの雨で、
水面がこんなによい状態でなかったのです。
すっかり、この光景にはまってしまいました。

でも、
あまりにも池の夜景がすごすぎて、
お寺内部の感動が薄くなってしまいました。
とりあえず、
中にもはいった証拠写真がこれ。

$晴れ、ときどき意味不明(ぇ-だいかくじ14

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-だいかくじ12

大覚寺から出たら、
次のバスが40分後。
あまりに寒かったので、
タクシーを拾い、
太秦の近くの日帰り温泉に、
あったまりに行きました。
お目当ては、これ。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-さかなのかんばん

おさかなに襲撃されてる画像は、
今回の雰囲気をこわすので、
あえて出しません。
以前につんつんされてたときのレポートは、
ここをクリック
奈良公園のつづき。

東大寺の寺務所の裏側あたり。
イチョウの黄色い葉っぱが、
芝生の上を彩っています。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-なら604

この角度から見ると、
黄色と緑と赤の枯山水みたいでした。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-なら606

塀の中をふと見ると、
目に飛び込んでくる極彩色。

晴れ、ときどき意味不明(ぇ-なら601

このあたりには、
なにか大切なものがあるのか、
警備員が巡回してました。
見た感じでは、
まじめにやっているようです。


晴れ、ときどき意味不明(ぇ-なら602

警備員と目が合ってしまいました。
おいら、そんなにあやしい??

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その先のもみじも、なかなかの色。

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突然、一陣の風が通り過ぎ、
黄色い吹雪が発生しました。
あまりに急だったので、
この程度の画像ですみません。

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黄色い吹雪のさらに先には、
赤い葉っぱの並木。

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かなぁり人工的な雰囲気の小川の上に
紅葉のトンネルができてました。

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トンネルの警備員。
足を踏ん張って、気合入りまくりです。
ん~~、おいら、
そんなにあやしぃかなぁ。

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この時点で、
天気予報通りに、
曇り空になってきてしまいました。
しょうがないので、
そのまま奈良町界隈を散歩。
宿を移動する必要があったので、
早めに京都に戻りました。
続きは次回。
前回の続き。
数年前、時間がなくて、
半分しか見れていなかった奈良公園。
東京でいえば、
新宿御苑を巨大化したような印象でした。

最初に目についたのが、
この大イチョウ。
観光客の大きさと比べると、
いかにでっかいかわかるかと。

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天然の黄色いじゅうたんも、
見事なものでした。
ここでランチしたら、
気分よいだろぉなぁ。

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さらに進むと、
いちょうだけでなく、
もみじもちらほら。
どっちも色がただものではない。

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もみじの赤い屋根に、
いちょうの黄色いカーペットの組み合わせも。

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この日、おいらは、
ここのベンチで昼食。
コンビニおにぎりが、
やけにおいしく感じました。

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いちょうともみじのゾーンの向こうでは、
奴らもランチタイムのようです。

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それにしても、
これだけのもみじの並木。
南側が開けているので、
生育がとてもよいようです。

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ふと見ると、
黄色のグッズで身を固めた小学生3人が、
地元の若い衆を取り囲んでいます。
もしかして、カツ上げでしょうか。

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ここの住民の皆様は、
仲間がやられたらやりかえします。
でも、逃げ惑っているのは、
さっきの小学生とは全く関わりない、
通りすがりの中学生のようですね。

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京都の寺ばかり見てたので、
抹香臭さが感じられない奈良公園、
何かとっても新鮮に感じました。

$晴れ、ときどき意味不明(ぇ-なら423