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晴れ、ときどき意味不明(ぇ

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あせって二度おんなじこと投稿しちゃだめよん♪

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前回もちょっと書いたけど、
今年の富士の芝桜、
天候の影響で、
咲き具合がいまいちよくなかったです。
お立ち台から見た風景はこのとおり。
富士山が最高にきれいだっただけに、
ちょっと残念な状態でした。

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場所によっては、
控えめ過ぎるくらいな花の状況です。

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緑が優勢すぎる場面も、
ところどころで見られました。

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でも・・・
この状況でも、
一生懸命メンテするスタッフ。
頭が下がります。

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その努力の結果が下の2枚。
こんなふうに咲いてくれてる場所も、
それなりに点在していました。

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敷地内に1本だけある富士桜も、
さすがに5月も中旬を過ぎると、
ほとんど葉桜状態。

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芝桜と富士桜と富士山、
ベストの状態で同時に見られたら、
かなり感動ものなんだろうけど、
なかなかタイミングが合わないようです。

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そのうち、
ほんとに雲ひとつなかった富士山付近に、
ほんのちょっぴり変化が。

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富士山本体に雲がかかることも多いのですが、
いい具合に、雰囲気を変えてくれました。

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大きな大きな富士山と、
ゆったり流れる雲を見てると、
観光客のみなさんが、
ジオラマの人形に見えてきます。

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4時間くらい現地にいたのですが、
場所と時間帯によって、
いろんな表情を見せまくりな、
ことしの富士の芝桜でした。
前回予告した通り、
今年の富士の芝桜♪

なんでも、今年は天候不順で、
今回の画像(五分咲き)以上に
花が咲きそろうことは、
恐らくない見込みだとか。
だから、公式HPによると、
5月23日からは
無料開放してしまう
そうです。
それでも、当日は、
昼過ぎまでは、雲ひとつない快晴。
富士山のくっきり度は最高でした。
以下解説省略。

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たぶん、続きは次回(ぇ
前回のつづき・・・・・

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のように見える画像ですが・・・
実は・・・・

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前回の場所と同じ造園会社が、
設計やメンテナンスを手掛ける、
ここに行ってきました。

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本年5月19日の富士の芝桜
ただいま、画像整理ちう♪
前回の続き。
親子連れが駆けていった先には、
芝桜の原っぱが広がっていました。

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実は、
たぬきさんのお花畑の正体は、これ。
あの、富士の芝桜の、
芝桜メンテナンスを手掛けている会社が、
ここを運営しています。
道理でいろんな花が、
色鮮やかに咲きまくっているわけです。

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運営側は、どうやら、
イングリッシュガーデンを狙っているらしく、
関東平野のど真ん中とは思えない、
まして狸が近くに大量発生してるとは思えない、
メルヘン風味な空間が広がっています。

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こんなお花畑の中にいれば、
みんな自然に笑顔に走りだしたり、
手をつないじゃったりするのも、
無理もないことだと思います。


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もともとここには、
ガーデンチャペルをメインにした、
郊外型の結婚式場があるのですが、
庭の手入れをしまくっているうちに、
運営会社の造園業の血が騒いだのか、
最初は芝桜だけだったのが、
花の規模がどんどん広がり、
いつの間にやら、
お花畑がメインになったようです。
花のエリアはまだまだ拡張中とのこと、
完成が楽しみです。
まだまだ続く館林ネタ(をぃw)

狸さんたちのコスプレ会場のお寺の裏側には、
茂林寺沼というそのまんまの名前の沼があって、
その周りがちょっとした湿地帯になってます。
湿地帯を抜けた先の橋のたもとでは、
このお方が前をはだけて、
おとなモード全開で誘惑をしていました。。

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それにつられて、ついふらふらと、
橋の向こうに行ってみると・・・
なんと、こんな光景が!
たぬきさんなどいそうにない、
どこかの楽園のような場所が広がります。
いや、たぬきに化かされたのかも。

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しかし、撮影日がGWまっただ中。
こんなところには、
観光客は容赦なく押し寄せます。

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黄色と白と緑の世界の向こうには、
色とりどりの花が咲く道が続いています。

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そして、その向こうには・・・
青と緑の世界が!
あまりにも劇的な色彩の転換、
やっぱりおいら、
たぬきに化かされているのでしょうか。

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でも、ここにも撮影モードの観光客が。
どうやら、これも現実のようです。

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青の鮮やかさに見とれていると、
パラソルの向こうに、
今度は、ピンクと白の世界が。

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親子連れがこれを発見し、
ダッシュしていきました。

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おいらも、
この親子を追いかけようと思います。
続きは次回。
前回のつづき。

館林のつつじが丘公園のつつじの花は、
地面に落ちてもなお、
とても鮮やかな色でした。

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最初この光景を見たとき、
まず、散紅葉を連想しました。
で、今回のタイトルを、
「散躑躅(ちりつつじ)」にしました。
「ちりどくろ」と読んでしまったそこのあなた。
そんな禍々しい読み方はしないでくださいな。

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散紅葉と違うところは、
黄色が一切ないかわりに、
ピンク色が結構あるところでしょうか。

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館林の庭師さんたちは、
あえて、こういうふうに、
花を散らしたままにしてるのかな。
そうだとしたら、
ただものでわないと思います。
前回のつづき。
5月4日の館林つつじが丘公園です。

つつじが丘公園といえば、
ほんとにつつじだらけで、
この時期は赤系の色が主役なのですが、
1ヶ所だけ、青系が優勢な、
とても元気な藤棚がありました。

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色のコントラストに心惹かれ、
携帯まで動員して、
撮影モード全開(笑)
以下、解説省略です。

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まだまだ画像出し足りないので、
次回に続きます。
先週、
館林茂林寺の狸こすぷれの件を書きましたが、
実は、その前に、
数か所立ち寄ったところがありました。
まずは、ここ。
石柱の難しい文字を、
「ちゅうちょ」とか、
「どくろ」とか読んでわいけません。
「躑躅」って書いて、
「つつじ」って読むのだそうです。

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おいらの中では、
館林といえば、たぬきとつつじ。
市内のつつじヶ丘公園でも、
この方々が出迎えてくれます。
(PENを持ったおねぃさんは通りすがりです)

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GW中のつつじヶ丘公園は、
ただでさえ縁日状態なので、
朝一番で、混雑する前に行ってきました。
以下説明省略。
撮影日は5月4日です。

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まだまだ出したい画像あるので、
続きは次回。
数年ぶりに、館林に行って
端午の節句恒例の、
たぬきのコスプレ大会を見てきました。
GW中ということもあって、
会場の茂林寺境内は大にぎわい。

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相変わらず、
頭隠して玉隠さずのみなさんが、
着飾りまくっております。

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今年は、狸さんたちの台座が、
新品になりました。

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下の画像の左下を拡大してみると、
奥の方に、全裸のかたがたが。
台座を新しくした時に、
スペースが足りなくなったのか、
それとも、
なにかスキャンダルを起こしたのか、
身ぐるみ剥がれた上に、
ラインナップから外れたようです。
狸の世界もAKB並みに厳しいのですね。

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子供たちも、
なかなか元気いっぱいな感じ。
愛嬌たっぷりに笑顔です。
台座リニューアルと同時に、
全身エステ&お化粧直しも、
実施されたようです。

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ただ・・・この子だけは、
こっそり人間に化けて、
茂林寺前の駅から、
電車と地下鉄を乗り継いで、
渋谷あたりに遊びに行ったらしく、
現地で昔流行したお化粧を、
最新モードだと思いこまされて、
ちょっと背伸びしてしまったようです。
純朴なタヌキをだますのは、
よくないことだと思います。

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この乱痴気騒ぎに、
審査委員長のこのお方も、
満開のつつじの前で、
やれやれ、といった表情でした。

$晴れ、ときどき意味不明(ぇ-こすぷれ20
前回のつづき。
今回も・・・
できればパソコンで、
画像を拡大してみてくださいまし。

浄妙寺のバス停を、
浄妙寺と反対側に渡ると、
竹寺として名高い報国寺。
実は・・・
数年前のここの花吹雪に心打たれ、
それから、この時期に、
毎年通うようになりました。

3年前の画像はここをクリック

2年前の画像はここをクリック

去年のは・・・
アップし忘れました(こらw)


で、今年の4月13日の竹寺。
やはり、ここの花吹雪は、
ただものでわありませんでした。

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ここのすごさをどこで聞きつけたのか、
某在京テレビ局のスタッフが、
しっかり取材してました。

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スタッフの向こうの、
かやぶきの鐘つき堂が、
いい感じに暗がりを作って、
花吹雪を引き立ててます。

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鐘つき堂から本堂側に視線を移すと、
桜吹雪の趣もかなり変わります。

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ふと、本堂前を見ると、
階段にそこそこの積雪が。

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賽銭箱の周りにも。

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そして、階段の上の、
本堂の畳の上にも。

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吹き込んできた花びらを、
あえてそのままにしている、
お寺の粋なはからいに、
ちょっぴり感動しました。

ちなみに・・・・
報国寺さんの場合、
桜吹雪を見るだけなら、
拝観料は、かかりません。