http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100224-00000539-sanspo-spo
金妍児もノーミスで暫定トップ!真央2位/フィギュア
2月24日13時7分配信 サンケイスポーツ
バンクーバー冬季五輪のフィギュアスケートで注目の女子は23日(日本時間24日)、バンクーバーのパシフィックコロシアムでショートプログラム(SP)を行い、日本勢のライバル、金妍児(19)=キム・ヨナ、韓国=は78.50点を記録し、7人を残して暫定トップに立った。浅田真央(19)=中京大=は73.78点で暫定2位。
ヨナは気合の入った表情で登場し、トリプルツッツ、トリプルトゥループのコンビネーションジャンプを成功させた。トリプルルッツも見事に決めて、後半のダブルアクセルも成功させてノーミスで演技を終えた。
真央は女子SPで初めてトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させた。続けてダブルトゥループも決め、続けてトリプルフリップも成功、後半のダブルアクセルも完璧に決めてーミスで演技を終え、飛び上がって喜びを表現しながら、笑顔で大歓声に応えた。
真央、ヨナに続いて24番目に鈴木明子(24)=邦和スポーツランド=、最終滑走の30番目に安藤美姫(22)=トヨタ自動車=が登場する。
ヨナは気合の入った表情で登場し、トリプルツッツ、トリプルトゥループのコンビネーションジャンプを成功させた。トリプルルッツも見事に決めて、後半のダブルアクセルも成功させてノーミスで演技を終えた。
真央は女子SPで初めてトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させた。続けてダブルトゥループも決め、続けてトリプルフリップも成功、後半のダブルアクセルも完璧に決めてーミスで演技を終え、飛び上がって喜びを表現しながら、笑顔で大歓声に応えた。
真央、ヨナに続いて24番目に鈴木明子(24)=邦和スポーツランド=、最終滑走の30番目に安藤美姫(22)=トヨタ自動車=が登場する。
