今日のオススメ音楽の時間に教えない
「荒城の月」
やはり外国人から見ても
日本を象徴するのかな?
作曲家:滝廉太郎も
ひっくり返る

「koujyounoーtuki」
1901年(明治34年)に
中学校(旧制中学校)唱歌の
懸賞の応募作品として、
瀧廉太郎が作曲した。
原曲は無伴奏の歌曲であった。
109年前
の名曲1917年(大正6年)に
山田耕筰はロ短調から
ニ短調へ移調
、ピアノ・パートを補い、
旋律にも改変を加えた。
山田版は全8小節から
テンポを半分にした
のに伴い16小節に変更し、
一番の歌詞でいえば「
花の宴」の「え」の音を、
原曲より半音下げている。
「荒城の月」イングヴェイ
ギターヘッドにアレが・・・
アレ・・・気にせず
日本のジュリイイイ~

樹木希林はどこ

ジュリイイ~~~
ステチ

「荒城の月」
土井晩翠作詞
滝廉太郎作曲
1.春高楼(こうろう)の
花の宴(えん)
巡(めぐ)る盃(さかずき)
かげさして
千代(ちよ)の松が枝(え)
わけ出(い)でし
昔の光いまいずこ
2.秋陣営(じんえい)
の霜の色
鳴きゆく雁(かり)
の数見せて
植うる剣(つるぎ)に
照りそいし
昔の光いまいずこ
3.いま荒城の夜半(よわ)
の月
替(かわ)らぬ光
たがためぞ
垣に残るはただ葛
(かずら)
松に歌うはただ嵐
(あらし)
4.天上影は替らねど
栄枯は移る世の姿
写さんとてか今もなお
嗚呼(ああ)
荒城の夜半の月
「荒城の月」の歌の意味
(その1)
出典:「教科書に出てくる
歌のことば図鑑・
5年生の歌」
(ポプラ社)より。
スコーピオンズ
来日時の「荒城の月」
1.春には、
もとここにあった
城の中でにぎやかな花見の宴
がはられたにちがいない。
はずむ声。笑い、
そして酒をくみかわす盃……。
そして、
城壁の大きな松の枝
あいだからは、
月の光がさしこんで
いたに違いない……。
そんな、昔の面影は
どこへいったのだろうか。
2.秋は秋で、戦いにそなえて
陣営の中は、
ぴーんと張りつめた
雰囲気であろう。
その空には、
渡る雁の姿も見えていて……。
よろいに身をかためた
武士たちの、槍や刀
をそっと照らしていた、
あの昔の光は、
どこにいってしまった
のだろうか。
3.いま、
月は昔と変わらぬ光を
投げかけているが、
荒れ果てた城あとには
人の気配もない。
垣には、ただ葛が生い茂り
松の枝を鳴らしているのは、
さびしい風の音だけだ。
4.大自然の移りゆきは
少しも変わらないのに、
人の世は栄えたり
亡びたりを
くりかえしている。
その人間のはかなさを
告げようとでもいう
のだろうか。
荒れ果てた城に、
いま、月の光
はこうこうと
降りそそいでいる。
「荒城の月」歌の意味
(その2)
出典:船木枳郎著
「日本童謡童画史」
(文教堂出版)p.140より
へえええ~~~

皆さん
それぞれいい味出してます。
京都に紅葉でも見に行くか

(///∇//)カアー
なぜテレル

いつもの
せ~~のお~
確実に
ロックギター
惚れてまうヤロおお
ロックギタリスト大好き


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