久しぶりにAccessをいじった・・・
組合員管理データーベースの修正を事務局より依頼され、ひさびさにAccessで作成したデータベースをいじってみた!
簡単にできるとおもったのだが、アルゴリズムが不足していて、もしこうだったらこうなるよな~
というところが抜けていた!
マクロ、クエリ、テーブルのフィールドを増やすなどの対応があり、それに伴ってレポートを作成したり一通り全部のデータベースの作業が関連してくるので、一か所だけ治すということはなかなか難しい。
面倒なので、一くぐりのマクロで処理を行おうとしたら、そうはいかないらしい!!
サブを作って、個の場合はこっちへ、もしこうだったらこっちへ・・・
という処理を行い、きちんとした指示がだれにでもわかるようにだすようにした。
というのも、そのほうがあとで修正をしやすいからだ!
データーベースを作ったり、マクロを書いたり、プログラムを作ったりして思うのだが、これは組織運営に必要な手法だろう・・・
近年プログラム手法は、前にかいたものを自由に呼び出してそれを使うことや継承したりが行えるようになっている。
組み合わせたものが一つになったり、そのなかで必要なものは他から調達したり、
いずれももしこうだったら・・・・という処理を考える!
これが不足すると、例外事例にあたると処理が止まってしまう!
少数の事例であれば自分で処理すれば済むことだが、たまにしかないものは人に任せると忘れてしまい余計に誤った処理が積み重なることになる。
しかし、いくら効率よくつくったつもりでも、どこかに不要な箇所があったりする。
まあ・・・それでも悪さをすることなくきちんと動いていることを考えると、組織も少し遊びが必要だと感じることがある。
組織についていままでいろいろ考えてきたが、絶対にこうあるべき! ということはない・・・・
こうしたほうがよい! ということはあるが、それが絶対ということもない。
だからといって進んでいかないのはもっと悪い!
絶えず修正し、あるいはやり直して改良を加えつつ前に薦めてゆくのがよさそうだ!
その際、他人や他の組織の粗は良く見えるようで、それらのことをよくいろいろいう人を観察すると・・はて、あなたは?
と、思える人も多い。
我以外皆師也 といわれているが、反面教師という意味からもそれが言い得ていることが多いようだ。
プログラムの場合はこれらはエラーとして扱い、修正するか考え直して切り捨てる必要がある。
間違っている箇所はただせばいいし、誤解によって生じるものは大抵は内容を良く知らずに使われているために生じたり、使えないのに他人から聞いてそれを信じてしまうことによって生じている!
人が使うものは人とともに成長し、進化してゆく・・・。
エラーが起きればそれを解決するのは人も機会も宿命だろうが、解決の方法を間違うと、大事なものであったりエータを消失する可能性もある。
それでもそれらを考えながら、もう一度! がきくようにして前に進むべきだろう!
簡単にできるとおもったのだが、アルゴリズムが不足していて、もしこうだったらこうなるよな~
というところが抜けていた!
マクロ、クエリ、テーブルのフィールドを増やすなどの対応があり、それに伴ってレポートを作成したり一通り全部のデータベースの作業が関連してくるので、一か所だけ治すということはなかなか難しい。
面倒なので、一くぐりのマクロで処理を行おうとしたら、そうはいかないらしい!!
サブを作って、個の場合はこっちへ、もしこうだったらこっちへ・・・
という処理を行い、きちんとした指示がだれにでもわかるようにだすようにした。
というのも、そのほうがあとで修正をしやすいからだ!
データーベースを作ったり、マクロを書いたり、プログラムを作ったりして思うのだが、これは組織運営に必要な手法だろう・・・
近年プログラム手法は、前にかいたものを自由に呼び出してそれを使うことや継承したりが行えるようになっている。
組み合わせたものが一つになったり、そのなかで必要なものは他から調達したり、
いずれももしこうだったら・・・・という処理を考える!
これが不足すると、例外事例にあたると処理が止まってしまう!
少数の事例であれば自分で処理すれば済むことだが、たまにしかないものは人に任せると忘れてしまい余計に誤った処理が積み重なることになる。
しかし、いくら効率よくつくったつもりでも、どこかに不要な箇所があったりする。
まあ・・・それでも悪さをすることなくきちんと動いていることを考えると、組織も少し遊びが必要だと感じることがある。
組織についていままでいろいろ考えてきたが、絶対にこうあるべき! ということはない・・・・
こうしたほうがよい! ということはあるが、それが絶対ということもない。
だからといって進んでいかないのはもっと悪い!
絶えず修正し、あるいはやり直して改良を加えつつ前に薦めてゆくのがよさそうだ!
その際、他人や他の組織の粗は良く見えるようで、それらのことをよくいろいろいう人を観察すると・・はて、あなたは?
と、思える人も多い。
我以外皆師也 といわれているが、反面教師という意味からもそれが言い得ていることが多いようだ。
プログラムの場合はこれらはエラーとして扱い、修正するか考え直して切り捨てる必要がある。
間違っている箇所はただせばいいし、誤解によって生じるものは大抵は内容を良く知らずに使われているために生じたり、使えないのに他人から聞いてそれを信じてしまうことによって生じている!
人が使うものは人とともに成長し、進化してゆく・・・。
エラーが起きればそれを解決するのは人も機会も宿命だろうが、解決の方法を間違うと、大事なものであったりエータを消失する可能性もある。
それでもそれらを考えながら、もう一度! がきくようにして前に進むべきだろう!