おニューのマシンにはなったが・・・
メインマシンをおニューのマシンXPS8700に変更してやっとソフトなどのインストールや設定やいままでのファイルの移行などもだいたい終わりつい会いだしているのだが・・・
ん~~~
どうにも窓をいくつも広げて、その都度必要なまどを広げて作業していたWIN7の環境のほうが便利であったように感じる・・・。
WIN10への無料アップグレードが今年の後半に行われることは報道でしったが、4分割の画面までできるようになるそうだ!
いまはメイン画面にLINEなど、WIN8ように作られたプログラムを広げると、広がりすぎてどうにもならない・・。
右か左サイドに組み込んで使うこともできるが、その部分はほかのソフトでかぶせるような使い方もできない・・・。
使うときにその窓を広げて下にしまっておいたり引き出したりというほうが、作業らしい感じがする・・。
机の上を分割してその書類のそのページだけ見るということは実際にはあまりないからだ・・・。
その意味ではWIN7までのほうがWINDOWSらしいといえばそうなのではないだろうか?
広い画面の中で目的のものを自由に配置して使うときに上に載せて他のを見ながらそれを行わなければならないときは少し画面をずらせながら活用する・・・などといった作業もおおくあるのではないだろうか?
このほうがソフトとして安定性があり、早くなる要素が大きいのかもしれないが、MSDOS時代に単独ソフトだけしか起動できず、いったんそのソフトを終了させてからほかのソフトを立ち上げるなどといった作業にもどってゆくような気がする・・・。
新しくなって使いにくくなるということもやはりあるのかもしれない。
XPはよかったが、VISTAは使い勝手などが悪かったようで、すぐにWINDOWS7にとってかわった!
そしてたいていの場合、OSのアップグレードに伴って各ソフトのインストールを余儀なくされる場合のほうが多い!
だが・・・・・新しい物好きの私にとっては新しいものがでてくるとどうもそわそわする!
最近では、口コミ関連のサイトをみて評価などを参考にするが、昔はそのような評価も少なく、あてにならない場合のほうが多かった!
もちろん、賛否両論はどこの口コミサイトでもあるが、それらを知ったうえでものを進めるのとそうでないのでは大違いだ!
さて・・・
とはいえ現状では起動、終了も早くなった8.1!
画面の再度を限定使用されないように少し調整が必要なようだ・・・
チャット関連は、デスクトップでいろいろ動かせるように変えてみるとしよう!