昭和天皇の回顧録・新資料の存在が明らかになった!
いままで黒塗りの文章で紹介されたり、その存在すらひたかくしされていた昭和天皇の回顧録、新資料などの存在が明らかにされた!
神と奉られ、その後1946年元旦には自ら人であると宣言した。
戦中、書かれている文章は書いたというより書かされた文章もおおくあったような論述もある!
天皇の生涯の克明な記録を包み隠さず公開は出来ないようだ。
資料、回顧録は研究家にとっては重要な文章であり、研究家の考えていた歴史観が根底から覆ることもありえる!
人がなにを堂思い、感じてきたのか・・・?
というのは誰しも興味もあることなのかもしれない!
忘れ去らないうちに自分史・・・というものも作っておく必要がある!
思いを書き記した文章は近年ではこのようなSNSで良くも悪くも公開できる!
さて・・・・・・
いまの気持ちなどを自分の言葉として記録することはいまは必要性についてわからなくても、将来読み起こすと時代の波にどのように流されてどのように感じて、どのように動いたか・・・などがわかるだろう!
記憶が確かなうちに、そのような自分史を考えても良いのかもしれない!