ヘルニアと狭窄症で腰が痛い! ニュートリノを利用して未来へいって治療してきたい! | 内藤接骨院 院長の日記

ヘルニアと狭窄症で腰が痛い! ニュートリノを利用して未来へいって治療してきたい!

昨日は誕生日・・・
その前前日夜半に急に右下肢への激痛が走り、誕生日はMRを撮りにゆくはめになった・・。
自分で自分の予約票を書いてFAXしたものだから、先方がなんか間違えでは?
と間違われたようだ・・。
いつもなら、患者さんの氏名を記載し、どこから送られたのかわかるように施術所の名称、私の名前を記載してFAXするのだが・・・・

患者さんの氏名と、依頼元の施術者の名称が同じではやはり変なのだろう・・。

さて、とにかく行ってMRを撮ってもらい、やはりL4、L5、S1のヘルニア+脊椎菅狭窄を確認・・・。

手術するほどではないといわれるも、やはり痛いものだ・・。
薬をいただいたので、それも飲むが、あとは自分で施術するしかない。

そんな中、ニュートリノが光速より早いという報道があり、それによって、物理学の基礎が大幅に崩れることもいわれだした。 
また、この応用によって、タイムマシンができそうだというニュースもある。

できれば、過去、未来・・・どちらへいきたいだろう・・・。

とにかくこの私の今の痛みを即座に治せる可能性が高い、未来へ行ってみたくなる。

しかし、いつになるのやら・・・それまで待つには年を取りすぎている。
ではいまできることは?
とりあえず、寝具を疑ってみる。
せっかく正反発のマットレスをしているが、その上に羽毛の布団を妻がひいてくれる。 マットレスが汚れてしまうのを防ぐというが・・・かえって腰によくないように思う。

昨日、それをとって寝てみると、これが快適であることにあらためて気づく!

寝具の固さなどは腰痛、頸部痛などに重要な要素となってくることを改めて認識した。 汚れるより痛くなる方が問題だ!

患者さんが途切れたら、自分の治療を行っておこう!
ん~ ずっと座っていると、痛くなる・・・椅子に腰かけずに作業したりたったりすわったり、脚の置き場に困る!