受勲のお祝いに出かけてきた。 | 内藤接骨院 院長の日記

受勲のお祝いに出かけてきた。


内藤接骨院 院長の日記


本日、私が県の組合理事や県の部員をしているときに会長をされていた斎川治利先生が先日、旭日雙光章を受章されたお祝いが盛大に開催された。

顧問議員の先生方や本会の他県の理事や上部団体、医師会、病院協会らのTOPが集まって、うれしいお祝いが行われた。

各県TOPの先生方にも久しぶりにおめにかかり、歓談をし楽しめた。

最後に、勲章をつけられていたので、先生に握手して反対の手で、勲章をちょびちょびふって重さを確かめてきた・・・・。
 すこし驚かれた顔をされていたが、まあ・・・・私なら、そのようなことくらいするだろうとおもわれたたのか、終始にこやかでいらっしゃった。

しかし暑い・・・。
家につくと、ワイシャツも下着も、びしょびしょ・・・汗だくである。
すぐにシャワーをあびてビデオをみていたら眠くなってしまった。

22日に新横浜の神奈川県柔道整復師会館でおこなわれる組合事業の心と法のシンポジウム・・・・
この話をテーブルをまわってあちこちでいったり、顧問弁護士の先生とその話を行ったり、賛助会員の方々にもその参加のお願いをしたり・・・・

他県の理事に弟弟子のことを話したり、まあ忙しい・・・

出身校の理事長にもお話をしていろいろお願いをしなければならないこともあった。

そんなこんなで閉会の前の万歳では、日の丸を軽視するとはけしからん首相だ! 
などのお話もあり、日の丸を向いての万歳はおおきな盛り上がりをみせた。

それにしても政治顧問の先生方は、今度は勝つ! はいいが、今度はわれわれのことに聞く耳をもっていただくことができるのだろうか???

ん~ かったらそれでよい ではこまるのだが・・・