3Dがぞくぞく・・・ | 内藤接骨院 院長の日記

3Dがぞくぞく・・・

おととい、ゴールデンウィークの混雑をさけて家族で映画をみようということになり、3Ⅾのアリスを見てきた。

シャッターつきのめがねでアバターをみたが、メガネが小さい・・
そして重い!

という感じであったが、今回、マイカルでみたアリスで渡されたメガネは、軽くて、大きさもよい!

ただ、バターポップコーンを娘が注文したものだから、手がべとべとになり、それでメガネをさわったものだから、メガネもべとべと・・

きれいなティッシュでふいて、そのあとにハンカチできれいにしてやっとメガネがきれいになって見やすくなった。

さて、ストーリーは、アリスの成長とともに19歳のアリスが失われた純粋さ、そして信念をもち、自分で道を切り開く大切さを教えるないようになっている。
おとなになって、社会環境に流され、自らの本当になりたいもの、したいものを見失うことが迫られる昨今の日本の状況にもなにか訴えかけているようにも思った。

今後も、3Ⅾの作品がどんどん上演される予定になってきているという。
映画の感覚もかわってきたが、テレビやブルーレイなどでも今年の夏から3Ⅾ対応のものがでてくるようだ!

世の中の進歩はとまらない!
さて・・・
次にヒットするのはなんだろう!?
映画、新しい技術も含めて楽しみだ。