体育館が寒くてトイレにばかりのボランティア救護活動・・。 | 内藤接骨院 院長の日記

体育館が寒くてトイレにばかりのボランティア救護活動・・。

昨日は、ママさんバレーのボランティアで市のスポーツセンターに朝から夕方までつめっぱなしになった。

おなじみのチームの選手たちは少々無理してでも試合に臨んでいる!

ジャンプ後着地の際に味方の足に乗ってしまい、捻挫して動けなくなってしまった選手をまたすぐに試合にもどすためにテーピングしたり、指を骨折してまだ骨が動いている・・・にもかかわらず、試合をしていた選手の面倒をみたり・・・

TVKがはいっているので、みな張り切っていたが、こちらも忙しいくて充実した時間をすごくことができた!

が・・・年々、体育館での冷えが体にこたえるようになってきた!

一番困るのがトイレが近くなったことだろう!

あちこち駆けずり回ったこともあり、今日はだいぶ疲れてしまっている・・。
少し若い人といっしょに活動をしたいとおもっているが、怖いとおもっているのか・・・私と共にボランティアを行おうとする若い人はいない!

いずれにせよ、いつもながらの白熱した試合、激しいラリーに感動のドラマがまたうまれてきた。
サポートは影・・・だが、選手から本当に喜ばれる瞬間が一番うれしいし、励みになる! 翌日少しだるかろうが、トイレに何度行こうが、体力の続く限り、救護ボランティアを続けるとしよう!

なお、この模様は、神奈川TVはまらんちょにて放映予定だという。