神社の起源を探ると、もともと神社は「建物がない場所」だったそうな☆

 

たとえば自然の岩や巨木などに、神が宿っていると考え、その近辺に祭壇を設置し祈祷を行ったのがはじまりだった。

 

たいがい由緒ある神社には樹齢数百年の「神木」や巨石がありますね。

 

お賽銭入れて祭壇にだけ手を合わすのはもったいない💚

 

私はよく、人がいないのを見計らって(恥ずかしいので^^;)

木に直接触れず、少し手のひらを浮かせて両手をかざし、

ご神木のオーラをいただいています♪